I who graduated from the university in the age called a job scarcity

tend to catch their problems seriously.
To what action on town will they go out when their parents die in the future?



昔、スロットで大学時代に稼いでいた時期がありました。

勝ったら、お酒を飲みにいくか、とかなんか物を買っちゃえとか

そんな時代がありました。


だから、フリーターとかが多かったのではないかと思います。


スロット等新興ギャンブルが若者に受け入れられた背景は

この際別にどうでもいいとして、


問題は、稼げてしまう。


働かなくても暮らせていける。


そんなスロットに若者はのめりこんでいった訳です。


もちろん、胴元が勝つのがギャンブルの鉄則。


が、一般の方が負けた分、彼らは勝つという仕組みができていたのだと思います。



ところが、今はギャンブルで勝って生活するというのは

不可能に感じます。


実際は可能かもしれませんが、

1日2万くらいしか勝てないスロットをやるなら

働いたほうがまし。というより、無駄遣いできないわけです。



そうやって、お金の循環がどんどん悪くなる日本。



悪銭身につかず



これは、経済的側面からいうといいことなのですよ。



必要悪という言葉があるように

美しい国は無理です・・・



まぁ失脚したからいいのか・・・


ニートの方が15年後どうなるのかが

不安で仕方ありません。


僕の年金は間違いなくもらえないだろうなぁ・・・