チュモンの父ヘモス/ホ・ジュノ
流民を助けゲリラ的に漢に抵抗するタムル軍を率い、韓民族の英雄として活躍するが扶余の先王に
裏切られ漢軍に両目をつぶされ生死不明となる。
ハンベク族長の娘イェソヤ
負傷したチュモンを助け献身的に看病するがハンベク族の側近の反乱により父を殺されチュモンを探しにきた
オイ、ヒョッポ、マリに助けられチュモンと一緒に扶余に行きチュモンと結婚する
ソソノはチュモンが行方不明の時テソから側室にならなけれはソソノの父の商団をつぶすと言われチュモンを
想いながらも商団のウテと結婚する。
イェソヤとチュモンとの子 ユリ 後の高句麗の王となる
おまけ ソソノの商団のサヨン/ペ・スピン
そんなに出番はなかったけど、すごく魅力的でした。時代劇には欠かせない人物。
海神、トンイ、風の絵師、時代劇ではないけど「天使の誘惑」 怖かった。トンイのヒビン役の人もまたまた悪女役
でした。






















