リモートワーク、在宅勤務の、謎。 | 横浜で看板屋やってます -横浜コスミックサイン-

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『御社の徹底的なサポーターを目指します!』
看板屋の日々を綴っていこう!というブログです。

この新型コロナウイルス騒動が始まって、

早2年、ですかねぇ。

昨年の1月の中旬頃に中国の武漢で、という言葉を聞いたような気がします。

 

確か、1月末でしたよね。最初に飛行機が武漢へ行ったのは。

 

あまり政治的なことは書かない様に、と思っていますが、

忘れません。立憲民■党の国対さんが、さくら、サクラと言っていたのを。

 

本題から逸れました。

 

実は、リモートワークやら在宅勤務、というものの実態がよく分からないのです。

残念ながら、ワタシは個人事業主だし、夫は会社員ですが高圧関係の電気なので現場メインです。

 

過去に大手企業に契約社員で勤めたことがありますが、

その時は研究開発の補助をしていまして、

デスクワークはありますが、ん~、カッコ良い言葉で言えば。

実験やらデータまとめやら報告書やら。

時に工場のラインの抜き打ちチェックに、トラブルチェック。

リコール対応(出荷品全チェック)で、トラック待ちの間に、会議室を改造して準備準備。
夜通しになる社員さんも多くて、そんな時は、夜食などの食べるものも準備。

楽しい思い出ですが、事業所内をフルで走り回っていた感もあります。

今はどうなんでしょうかね。花火大会に花見、部署の場所取りで早めに確保しに行くことも!笑

ありがたいことに、いくつかのプロジェクトを掛け持ちさせていただいていたので、

プロジェクトごとに、いろいろなタイミングで、飲み会がっ。

もちろん部署(というか、チーム)の飲み会もあって、忙しかったデス。

 

その仕事以外は、ん~、サービス業の現場だったのでね。

 

なので、リモートワークとか在宅勤務、というものの実態が、よく分かりません。

それこそ、講習会や説明会、会議などがズームなどの参加になっていますが、

それ自体はコロナ以前から、少しずつシフトを感じていたものではあります。

動画の活用が増えたなぁと思うこともあります。

それが、コロナ渦で一気に加速した、とは思いますけども。

 

だけど、会社そのものが、例えば抱えている仕事そのものが、

リモートワークや在宅勤務で対応ができる、というものが何なのか、よく分かってません。

 

全然否定はしていないのです。

つい先ほど、リモートワーク、在宅勤務へのシフトしていく社会、というような記事を読んで。

読んだのですが、実態として描けなかった自分がいて。

 

知人などが、かなり在宅勤務にシフトしているのも分かってます。

それこそ、子供たちからの縁で繋がる、いわゆる現役バリバリの中堅世代です。
ネット環境だとか、PC環境だとか、自分とあまり変わらん!と思いながら。

話だけは、本当によく聞くのです。

だけど、具体的に何の仕事してるの?どうやって仕事してるの?とまでは聞けず。

そもそも、それなりの関係性でなければ、お互いに会社名も知らないですしね。

会社名知っていても、その中で、具体的なポジショニングや仕事内容まで知っている人は、

かなりわずか、なものです。

それでも、単刀直入に聞くことができなかったり、大きく仕事体系が変わってなかったり。

元々リモートや在宅勤務の人もいますしね。

 

そんな、ふとした疑問が頭の中をグルグルしている、丑三つ時なイマでした( ゚Д゚)

 

 

 

 
 

 

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