いろんな価値概念を持たない

原初体そのものの赤ちゃん。


生まれたばかりの娘の寝顔を見ながら

こんなに尊い存在があったのか!

と思った時のことを思い出しました。






大きくなるにつれて、

あれこれしなきゃいけないと 

思っていることが増えてきて

愛を伝えられないこともありますが、


今でもかけがえのない尊い存在ラブラブ



それは家族や、一緒に学びを楽しむ方々、

仕事先の同僚にしても


私の中の感情を引き出してくれる


やっぱりかけがえのない存在



みんな私の内面を映し出している鏡。



この全てと繋がっていて、

全てが私の宇宙である意識が


光の子であって自分自身の内なる光