イノデータ週足



29弾は「イノデータ」(Innodata(INOD)です。


私は20252月から数回に分けて平均49.70ドルで約367万円を投資しました。

現在は52.5ドル(約402万円の評価額)アップとなっていますウインク


あら、9月には90ドル台だったのに・・・

随分下がっちゃったのねぇ・・・ガーン




何をやっている会社?」

AIやデータソリューションの提供を中心に、企業のデジタルトランスフォーメーションを支援している。


主要なサービスは、AIモデルのトレーニングデータ作成やデータ準備サービス、医療記録のデジタル化マーケティングプラットフォームの提供などで、強みは、高度なデータ処理技術とAI分野での専門知識を活かし、顧客の複雑な課題を解決する能力ですチョキニヒヒ


ワォッ!AIDXって、まさにあらゆる企業が必要としているサービスねぇ〜ラブ


 

市場の規模と成長性は

世界のデータ分析市場規模は、2022年に約410億ドルでしたが、2030年までに約2,793億ドルに達すると予測されています。(年率平均27.3%の成長


凄っ!ポーン


直近の決算

117日に発表された3Qの決算で1株当たり利益(EPS)0.24ドルと、予測の0.14ドルを大幅に上回りました。

売上も前年同期比20%増の6260万ドルと好調でした。


会社側は、新規顧客の獲得と大手テクノロジー企業およびAIイノベーションラボとの関係拡大により、2026年も成長が継続すると予想しています


業績は足元が好調で今後も成長が期待できる・・・


「株価は短期が需給長期は業績」・・・

それならそのうちにまた上がってくるのではないかしら・・・酔っ払い


めっちゃ楽しみ〜ニコニコお金お年玉チョキ