昨夜、フェリーでの出来事。
のんびり瞑想もどき。
ゆーたりとベッドに寝転んで
その日のこと、
カラーセラピー講座のこと、
自分のことと・・・・・つらつらと。
もしかしたら
夢のなかのことかもしれません。
目を閉じたまぶたの裏?
頭のなか?
夢のなか?
まぁるい
でも表面はライチの皮のようにごつごつした、まぁるい石のような玉のようなものにのっかってる真っ黒の女の子がでてきました。
ヒトのシルエットで髪の毛はオカッパ頭のその女の子は全身真っ黒に塗りつぶされてて、ただなんとなく女の子ってわかるんです。
口元だけ、なぜか笑っていて
『 大丈夫だよ』
と、言ってくれました。
同時に女の子がのっかってた、
ライチの皮みたいにごつごつしたまぁるい玉に亀裂がはいって、
そこから白い光のようなものがもれでたんです。
ふわふわ
ふわふわ
その玉みたいなものにのっかって
真っ黒い女の子はニコニコわらってる。
シルエットだけなのに
口元の表情だけはなぜかわかる。
目が覚めたら
朝になってました。
夢の中の出来事なのか
スピリチュアルな先生にあって触発された妄想なのか
はっきりとわかりません。
ただ、時間を追うごとに
鮮明になってく
その女の子と玉の切れた間から
もれ出していた
白い光は頭のなかから離れなくて
何かに記さなきゃ
忘れちゃいけないことなんだと
追い立てるように
とりあえず、ブログに書くことにしました。
不思議な感覚。
夢のなか?
妄想?
正体はわかりませんが
なんとなく
自分にとって大切なことだと感じました。