家計相談のマイエフピー<横山光昭>スタッフ公式ブログ

「懸命にがんばっても、お金で困るということがない

世の中になってほしい……」

そんな青臭い願いに本気で取り組んでいます


マイエフピーは、家計再生方法、貯金プログラムを考案し、提供していく事で、10,000件以上もの家計の立て直しにかかわってきました。

個別に家計状況をお伺いし、お金に悩む方が貯蓄体質に変われるよう、アドバイス・サポートすることを主な業務としています。




<横山 光昭の著書> 書籍100冊 累計280万部



「3000円投資生活」おかげさまでシリーズ累計65万部!




2018年度版の家計簿も発売されました!

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おはようございます。ファイナンシャルプランナーの山村です。

お客さまとの面談中のやりとりの中から、「役に立つ耳より情報」や「心温まるちょっといい話」などをご紹介していきますね。

 

格安SIMへの乗り換えには

こんな意外な「壁」がある

お客さまの家計の内訳を拝見していて、数字の大きさが目につく費目に「携帯電話・スマホ料金」があげられます。これはお客さま自身が「見直したい」と思っている費目でもあります。

 

「携帯電話・スマホ料金」については、先月末、NTTドコモが来年の第一四半期(1~3月)に、現行のプランより2~4割ほど安くなった新料金プランを提供する、と発表しました。画期的な割引のように聞こえますが、

・すべてのユーザーに適用されるわけではない(諸条件あり) 

・他の大手キャリアが追随するか不透明

と考えるとやはり、「携帯電話・スマホ料金」を削減するには、まだまだ「格安SIMへの乗り換え」がおすすめといえます。

 

無料通話の時間やギガ数は少なくなるるものの、1か月の利用料金が1台につき3000~5000円安くなる場合があり、家族4人で1万2000~2万円削の削減も可能なのです。

この話を聞いて、さっそく見直しに動くお客さまも多いのですが、最近なぜか「見直しができなかった…」ということが増えてきています。

 

その一例を挙げると…、

 

家に帰って契約書を見たところ、スマホとインターネットがセット割引になっていて、スマホの契約を解除すると、インターネットの料金が割高になることを発見。見直しを断念したというお客さまが、いらっしゃいました。

 

ところが、後日その契約書を拝見したところ、スマホを解約して割高になるのは、「いまより割高」になるだけで、一般的なインターネット料金の相場とあまり変わらない金額でした。スマホの乗り換えで安くなる分が、上がるインターネット料金を上回り、結果的には「乗り換えた方がトク」という結果になりました。

 

このように「セット割引を解約してもソンしない」というケースも多いので、料金の比較はじっくり行うようにしたいものです。

 

また、ショップに相談に行ったものの、説明を聞いて見直しをやめた、という方もいらっしゃいました。よくよく話を伺うと、「現在加入中の大手キャリアのショップで相談してしまった」とのこと。スマホに限らず、解約時の引き留めはあの手この手を駆使して行われるので、振り切るのは難しいもの。乗り換えについての相談は、大手キャリアのほうではなく、家電量販店の格安SIMの案内係の人がおすすめです。

 

大型ショッピングモールや家電量販店では、「格安SIM」のショップも増えてきましたよ。

 

このように、いざ格安SIMへ乗り換える際には、いままでと変わることでの戸惑いもあると思います。

しかし、SIMカードの入れ替え作業や、メールの設定も簡単で、心配していた通信速度も意外なほど快適、という声が多いです。

 

そして、何より「携帯電話・スマホ料金が安くなると、家計がラク~」という実感! この気持ちよさは、達成感満点ですよ。

 

マイエフピー

ファイナンシャルプランナー 山村 誠司

 

マイエフピーの家計相談

マイエフピーの家計相談は、お客さまとのキャッチボールが基本なので、お客さまからのご質問に、お金をアンテナをあちこちに張り巡らしているスタッフの体験談でお答えすることもたびたび。こうした二人三脚で家計改善に取り組んでいますので、貯金がしたい、赤字をなくしたいなどのご要望があれば、お気軽にご相談ください。

株式会社マイエフピーの公式サイト

 

 


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おはようございます。ファイナンシャルプランナーの渡辺です。

お客さまとの面談中のやりとりの中から、「役に立つ耳より情報」や「心温まるちょっといい話」などをご紹介していきますね。

 

消費税の増税が家計を直撃!

ガマン以外の対策はある?

2019年10月より消費税を10%に引き上げると、安倍晋三首相が表明しました。これまでは安倍政権下で2度延期されてきた消費税の10%への増税ですが、今回は実施の運びとなりそうです。

 

酒類、外食、ペットフードをのぞく食品や、定期購読の新聞については軽減税率が適用され、8%のままになりますが、年収400~500万円の標準的な世帯で、年間4~5万円の程度の負担増になるといわれており、家計運営の面から見ると、早めに手を打っておきたいところです。

 

面談にいらっしゃったお客さまからも「これからはもっと節約しないといけないですね。頭が痛いなあ」という声が、さっそくあがっていました。

 

これまで消費税が導入されたり、税率が上がるたびに、その防衛策として真っ先に上がるのが「節約」でした。もちろん節約は大事なことで、家計の削減なくしては、この難局は乗り切れません。

 

しかし、私は今回の消費税増税は、「それって、所有していないとダメなもの?」という視点で、自分の消費行動を見直すいいチャンスかもしれないとみています。

 

ズバリ、「借りて済むものは、買わずに済ませよう」という発想です。

 

レンタルを利用してみたら

気持ちが晴れた!

以前お客さまに、「airCloset(エアークローゼット)」という、月額制のファッションレンタルサービスを教えていただいたことがあります。

そのお客さまは共働きで洋服を買いに行く時間がとれないことと、仕事のストレスからつい買ってしまうことから、ファッションレンタルサービスを利用するようになりました。

 

毎月6800円のコースでは、月1回、スタイリストが選んだ服が3着届く仕組みで、これを利用するようになってから、被服費の使い過ぎはなくなるし、クローゼットの整理もラクチンになるしと、いいことづくめ。そして、半年ほどたったある日、「洋服の買いすぎストレスがなくなるだけで、こんなに気持ちがスッキリするんだ」と、気づいたそうです。

 

買うよりレンタル、の

おすすめはこちら

このお客さまのように、レンタルでお金も収納スペースも節約して、気持ちもスッキリさせるチャンスは、いま、続々と増えています。

 

まずは年に1回~数回しか利用しないものから、レンタルを考えてみましょう。例えば、

入園・入学グッズの制作用にミシンのレンタルはいかがでしょうか。大掃除の時期には高圧洗浄機、年に数回訪ねてくる両親のもてなしに、ふとんを利用する手もあります。

 

これからのレジャーでは、スノーウェアから、クリスマスツリースーツケースWi-Fiルーターなどが人気です。

 

買う前に一度レンタルで試してから、という利用法もできます。ロボット掃除機ドローンのほか、話題になっているのは、大丸松坂屋が始めた「知育玩具の定額制レンタルサービス」。月齢に合わせた知育玩具を、指定した期間レンタルでき、我が子(孫)にピッタリの知育玩具をわかるようになるそうです。

ベビーグッズでは、ベビーカーベビーベッドのレンタルは、もはや定番ですね。

 

そして、固定費をガッチリ削減する切り札としては、以前、このブログでもご紹介した、カーシェアリングが注目を集めています。

 シェアリング・エコノミーで家計の固定費を節約

 

買う必要がないと判断する力が

増税に負けない家計を作る

このように、物やサービスを自分で所有するのではなく、それが必要なときだけレンタルやシェアで利用する、「シェアリング・エコノミー」が、次世代の経済概念として注目を集めています。購入費や維持費をかけることなく、物やサービスが利用できるので、「買う」回数と金額を少なくすることができます。

 

レンタルやシェアを利用して支出を削減することは、いままで当たり前と思っていた「買う」という行為を、見直すきっかけになると思うのです。買う必要がないと認識できた支出から減らしていけば、2%の消費税増もストレスなく乗り切れるのではないでしょうか。

 

さて、わが家のレンタルデビューは、年末の大掃除で考えています。この前の台風で汚れた車と窓をきれいにするために、高圧洗浄機をレンタルするつもりです。噂のハイパワー洗浄力、楽しみだなぁ…。

 

マイエフピー

ファイナンシャルプランナー 渡辺 杏里

 

マイエフピーの家計相談

マイエフピーの家計相談は、お客さまとのキャッチボールが基本なので、お客さまからのご質問に、お金をアンテナをあちこちに張り巡らしているスタッフの体験談でお答えすることもたびたび。こうした二人三脚で家計改善に取り組んでいますので、貯金がしたい、赤字をなくしたいなどのご要望があれば、お気軽にご相談ください。

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こんにちは。ファイナンシャル・プランナーの田中です。

 

10月も半ばに入り、ちらほらとインフルエンザの話題を耳にするようになってきましたね。

昼夜の寒暖差が大きいので、体調を崩さないよう

気を付けたいものですね。

 

さて、今週発売の掲載協力雑誌のご紹介です。

 

 

・10月10日(水)

くらしラク~る

 

 

 

 

 

ぜひ、ご覧ください。

 

 

 


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おはようございます。ファイナンシャルプランナーの田中です。

 

最近お客さまから、「家計簿はアプリと手書き、どちらがいいですか?」と聞かれることが多くなりました。

 

どちらの家計簿にも特徴があり、つけやすさ、使いやすさで選んでいただいていいのですが、赤字をなくし、貯金ができるように家計を改善するためには、まずは家計簿をつけて、家計の実態を把握することがポイントになります。

 

そこで今回は家計簿をつける意味と、つけた家計簿を家計改善につなげるポイントについてお話ししましょう。

 

家計簿をつけて赤字を減らすには

「つけるとき」と「つけたあと」がポイント

10月に入り、書店の店頭には来年の「家計簿」がズラリと並ぶようになりました。50年以上の歴史を誇る定番家計簿から、キャラクターの家計簿まで、多種多様な家計簿が売られています。

また、最近ではスマホで簡単に操作できる「家計簿アプリ」の性能もグンとよくなり、中には700万ダウンロードを超えるものもあるなど、人気を集めています。

 

このように、家計管理に欠かせない家計簿ですが、「長続きしない」「家計簿をつけても赤字がなくならない」という理由で、以前はつけていたけれどもうやめた、という人が多いのも確かです。

 

私どもマイエフピーのスタッフは、非常に多くの家計簿を拝見してきましたが、「赤字がなくならない家計簿」には、こんな特徴があります。それは

 

・家計簿をつけただけで、終わっていること

 

えっ? 家計簿って「つける」以外に何をするの? と思うかもしれませんが、家計簿には「つけるとき」と「つけたあと」に、とても大事な「ふりかえり」という作業があるのです。

 

「つけるときのふりかえり」とは、「コンビニ お菓子 280円」「ドラッグストア 洗剤 など3642円」などと、買ったものとお店、値段を記入する際に、「会社帰りにふらっとコンビニに立ち寄って、ついお菓子を買ってしまった」「洗剤が特売になっていたので、多めに買った」など、買った時の気持ちや状況をメモして、「お金の使い方のクセ」を知る作業です。

 

「つけたあとのふりかえり」とは、1週間、1か月単位で集計をした際、ひとつひとつの出費を見ながら、「買ったものは必要なものだったか」「ただ欲しいというだけで買っていないか」と自問自答しながら、「必要なもの」と「そうでないもの」を意識して選別する作業です。

 

このような「ふりかえり」をすることで、自分の「買い物のクセ」と、「必要なもの」と「そうでないもの」がだんだんわかってきます。そして、「買い物のクセ」を意識しながら、「必要でない出費」から順番に減らしていけば、ムダな出費がなくなり、家計は改善へと舵をきります。

 

「ふりかえり」がしやすいのは「手書き家計簿」

「家計簿アプリ」は「書いて意識する」ひと手間をプラス

マイエフピーの家計相談では、お客さまに「手書き家計簿」をつけることをお願いしています。「手書き家計簿」にはわざわざ家計簿を出してきて、レシートや財布のお金を見ながら、「自分の手で書く」という一連の作業があります。これを面倒と感じる人が多いことも重々承知ですが、「手書き家計簿」にこだわっています。

 

というのも、「手書き家計簿」は毎日の記入欄にメモスペースがあったり、集計の後には「今月の反省と来月の目標」を書けるページがあるなど、「ふりかえりがしやすい」からです。また、「自分の手で書く」ことで、「買い物のクセ」や「必要でないものを買ったこと」をしっかりと認識できることも見逃せません。

 

一方、「家計簿アプリ」は手軽につけやすくていいのですが、画面に表示されるのはデータ、表、グラフが中心なので、「ふりかえり」をするのが難しいという面があります。

「家計簿アプリ」を使う場合は、ダイアリーや手帳に「ふりかえり」をメモするなどして、「書いて意識する」という作業を加えることをおすすめしています。

 

家計簿の効果はすぐには出ない

半年から1年をかけて、じっくり、ゆっくり

取り組むことが大切

このように「手書き家計簿」でも「家計簿アプリ」でも、「ふりかえり」を繰り返していくことで、家計の改善につなげることができます。

 

しかし、家計簿の効果はすぐには表われません。まずは最初の3か月で、何にいくら使っているのかという家計の現状を知り、「買い物のクセ」と「必要なものとそうでないもの」を意識していきます。次の3か月では、必要でない出費を減らしていきます。そして次の6か月で減らした出費がリバウンドしないように、「赤字のない家計」を体をなじませていきます。そんなイメージで、じっくり取り組んでみてください。

 

じっくり、ゆっくり取り組む分、その効果はゆるやかに、確実に効いてきます。そう、漢方薬みたいな効き方なんです。

 

マイエフピー

ファイナンシャルプランナー 田中 友加

 

マイエフピーの家計相談

マイエフピーの家計相談は、お客さまとのキャッチボールが基本なので、お客さまからのご質問に、お金のアンテナをあちこちに張り巡らしているスタッフの体験談でお答えすることもたびたび。こうした二人三脚で家計改善に取り組んでいますので、貯金がしたい、赤字をなくしたいなどのご要望があれば、お気軽にご相談ください。

株式会社マイエフピー公式サイト

 

 


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おはようございます。ファイナンシャルプランナーの渡辺です。

お客さまとの面談中のやりとりの中から、「役に立つ耳より情報」や「心温まるちょっといい話」などをご紹介していきますね。

 

ふるさと納税が変わる?

「お得な返礼品」が見直し対象に

先日、野田総務相は、来年の4月からのふるさと納税の見直しを示唆しました。

具体的には

①「返礼品を寄付金の3割以下にする」

②「返礼品はその地場産品に限る」

とうもの。これを受け入れない自治体は、ふるさと納税の制度から外すことを検討しているそうです。

合わせて、「3割以上の返礼品」を続けている自治体名を公表。その数は246団体にのぼり、昨年の寄付金ランキングの上位に入っている自治体が数多く見受けられます。

 

この発表を受けて、「3割以上の返礼品」と「地場産品以外の返礼品」の見直しを実施する自治体が相次いだことから、利用者の間には「駆け込み」とばかりに、あわてて寄付を行う方が増えるなど、ややプチパニックの様相を呈しています。

 

マイエフピーのスタッフもお客さまも

ふるさと納税でトクしています

ふるさと納税は自治体に寄付をすることで、寄付金から2000円を引いた金額が、所得税・住民税から控除され、寄付の返礼として特産品がもらえる、ダブルでお得な制度です。

 

利用方法も簡単で、「ふるさとチョイス」や「さとふる」などのインターネットのサイトを利用すれば、寄付したい自治体ともらいたい返礼品を選び、クリックするだけで申し込みができます。税金控除の手続きも、「ふるさと納税ワンストップ特例」を利用すれば、確定申告をする必要もありません。

 

マイエフピーのスタッフもふるさと納税をフル活用していて、そのお得さは身をもって実感しています。

 

お客さまにも、お米や保存のきく食品など、食費の削減につながる返礼品の利用をおすすめしていますが、「○○町のお米がおいしい」「○○村のマンゴーが絶品」など、お客さまからおいしい返礼品の情報を教えていただくこともしばしばです。

 

また、定年間近の共働きのご夫婦がふたりでふるさと納税を利用されたところ、普通なら定年後の住民税が大きな負担になることころが、「ふるさと納税分が控除されて(その方は4万8000円)、大助かりだった」ということもありました。

 

急成長するふるさと納税ですが

一方で、さまざまな問題が発生

平成26年度に389億円だったふるさと納税の寄付金総額は、平成29年度には、何と3653億円にまで達しています。

 

ここまで急成長したふるさと納税ですが、かねてから

・還元率が60%を超える、「超お得な」返礼品の登場により、自治体間の競争の激化

・寄付金総額が1億円を超える自治体が609にまで伸びる一方で、その影響をモロに受ける形で税収が激減する自治体が急増

などの問題が指摘され続けていました。

 

そして、税収格差の引き金になっているのは、「還元率の高い返礼品」と商品券や旅行券、都内の料亭の食事券などの「地場産品以外の返礼品」だということで、今回の制度見直しではこのふたつをやめることを、総務省は各自治体に強く求めています。

 

3割以内でも“おいしい”返礼品はたくさん

税制メリットも見逃せない

ふるさと納税から「還元率の高い返礼品」と商品券、旅行券などの「地場産品以外の返礼品」が姿を消した場合、ふるさと納税の「旨味」はもうなくなるのでしょうか?

 

マイエフピーでは今回の見直しの影響で、「超お得な」返礼品がなくなっても、やや味は薄まるものの、ふるさと納税はまだまだ「旨味十分」だと考えています。

 

なぜなら、お米などの食品を中心に、「3割以内の魅力的な返礼品」はたくさんあるし、「所得税と住民税から控除できる」という税制メリットは変わらないのです。

 

また、寄付をする自治体と寄付金の使い道を「自分で選べる」ことも、とても重要だと思います。北海道胆振東部地震、7月豪雨、台風21号などの被災地域の復興に、一役買えることも見逃せません。

 

わが家では毎年この時期には、東北地方のりんごを目当てにふるさと納税を行うようにしています。さて、今年のりんごはどんな味するでしょうか。

 

マイエフピー

ファイナンシャルプランナー 渡辺 杏里

 

マイエフピーの家計相談

マイエフピーの家計相談は、お客さまとのキャッチボールが基本なので、お客さまからのご質問に、お金をアンテナをあちこちに張り巡らしているスタッフの体験談でお答えすることもたびたび。こうした二人三脚で家計改善に取り組んでいますので、貯金がしたい、赤字をなくしたいなどのご要望があれば、お気軽にご相談ください。

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