超久しぶりの更新です。
先日、ご縁をいただいて、グランフロント大阪で開催された電子書籍出版についてのセミナーに行ってきました。
2013年9月12日(木)、18:00~20:30
ブランフロント大阪の北館7階、イノベーションハブ。
「Amazon Kindleで はじめての電子書籍出版」(参加費1,000円)
主催は、大阪の企業家勉強会ウズウズ。
今年5月のウズウズの勉強会
「あなたもできる!電子書籍出版/Kindleダイレクト・パブリッシング入門」
で、Kindleダイレクト・パブリッシングを知り、
それなら出版してみよう!と実行した過程を、熱く紹介していただきました。
以下、印象に残った項目。
□電子書籍に必要な文字数は15,000文字。(文庫本は10万文字)
□文章の語尾に「感じます」は「思います」はダメ、専門家として書籍を出版するのなら、語尾は言い切るべき。
□文章はプリントアウトして、音読して、詰まるところは修正すること。また、他の人に読んでもらって、難しいと感じたところを指摘してもらうのも良い。
□印税75%とするためには、書籍の最低価格は250円になる。250円のアマゾン券を友人に送って購入してもらうと、75%は返ってくるので、販促費は75円になる。それだけの金額をかけても、今なら30冊売れば、カテゴリー1位になれる。その事実を自分のブランディングのツールとして使うことができる。
□グループでシリーズとして何冊かを出版すると、そのうちの1冊を購入してもらうたびに、「他の人はこんな本も買っています」の欄にシリーズの本が紹介されるメリットがある。また、シリーズの1冊である、となると、しっかり内容もチェックされているのかな、という印象を持たれ、内容の品質保証になる。
□カテゴリー1位をとるなら、今。来年の今頃は出版数が増えて、1位をとるのはもっと大変だと思う。
…といったところでしょうか。
私は、職場で行っている講座のテキストを、電子書籍にしたいのですが、圧倒的に文字数が少ないので、少ないまま出すか、文字数を15,000文字まで増やして出版するか、今後検討していきたいと思います。
でも、カテゴリー1位をとってブランディングに生かすには今、ということなので、急がないとなー。
土曜日夕方の阪急百貨店前。
2歳ぐらいの男の子。
お父さんの肩の上に乗って、
寝てた。
すならち、完全脱力で、肩車のまま潰れてる。
お父さんは荷物と、赤い風船を片手に、
もう片方の手で男の子の足を押さえて、
頭で男の子の体を支えて。
頭がかなり前傾。
お父さん、明日は頚椎捻挫だね。
頑張って(^^)。
iPhoneからの投稿
さすがに今日は梅雨らしい雨。
雨粒がとても大きく見えました。
みんなしんどいのか、1つ前の駅で下りた患者さん、
随分先まで止まらない準急に乗ってしまった患者さん、
うっかりな方が多かったように思います(笑)
気をつけなくては。
iPhoneからの投稿
22時現在のいま、雨は降っていないのでした。
湿気は強くて、足がだるいんですけどね。
雨は降らない、と。
iPhoneからの投稿
湿気は強くて、足がだるいんですけどね。
雨は降らない、と。
iPhoneからの投稿
昨日も、朝からどんよりでしたが、
結局昼にはピーカン。
今日は夜21時から雨との予報。
どうなるかな?
先日土曜日にまとまった雨が降った時は、
侮ってスニーカーで行って、
靴下まで濡れたので、
今日は季節外れに近い、
合皮のブーツ風。
さて。
iPhoneからの投稿
結局昼にはピーカン。
今日は夜21時から雨との予報。
どうなるかな?
先日土曜日にまとまった雨が降った時は、
侮ってスニーカーで行って、
靴下まで濡れたので、
今日は季節外れに近い、
合皮のブーツ風。
さて。
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