陽気ふしん倶楽部 "感謝のキモチを心から"

陽気ふしん倶楽部 "感謝のキモチを心から"

日ごろ思ったものをいろんな目線で書いていく日記です。

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気軽にできるボランティア、気軽にできるおたすけ、ひとりでできるボランティア、ひとりでできるおたすけと聞かせていただく献血をはじめたのは高校生の時。当時のデータはありませんが、気軽にできるといえどできない人も多くいると知ってやれるのならばやれる範囲でずっと続けさせてもらおうと20歳を迎えてから20年、途中行かなかった期間もありましたが続けてきた。


おかげで少し体の不調は出てますが体調管理も出来て何不自由なく暮らせている。


血圧は高めですが他ではまだ出来ないとは言われない限りは継続して行こうと思う。これから先、歳をとるにつれ体調管理も徹底していかなくてはいけないでしょう。

日の出時間が5時台。早朝からチラホラウォーキングされてる方もいて皆さん挨拶を交わされるいい地域です。


また、終えられたおじさんが帰りの車の中から手を振られての挨拶。いい人ばかりの新拓地区です🚶‍♂️。


昨日も沿岸を歩きましたが太陽が綺麗に見れず残念でしたが今朝は車を走らせているとまんまると明るく昇っていたので撮りまくり🤳


船もご夫婦とかで乗られてるのがみれたり、気持ち良さげに魚も飛び跳ね🐟、クラゲもいました😁

新緑の蓮根の葉や川沿いの草木も見られて今朝もいい運動となりました😁

地元白石町では浮立が各地で伝承されています。

私の地元は、福富地区で行われている沖ノ島まいりの浮立ににて、また天満宮が祀られているので太鼓と笛を用いた浮立が伝わっています。

前回の記事にも書きましたが起源は今のところ調べていないので分かりませんが根付いているのは子ども浮立として。

なかなか成人すると太鼓に触れる機会がなくなり指導者がいないと次代につながりません。今も僕自身はひとりなので子どもはおりませんが同級生や近しい先輩のお子さんがおられるためそのお子さんたち中心に子ども浮立として認知されています。

大人も一緒に叩くことで盛り上がるのではとの思いもありますがなかなかそこまではいかないのが現実。

ジミ〜にやっていきたいと思います。

2017年秋に発足した保存会。

福吉区の浮立の起源は不明ですが、現在の30代後半から50代前半の方々の子どもの頃に子ども浮立として白石町の伝統文化の浮立を教わり、夏休みに福吉天満宮の夏まつりの際に披露したり町のイベントで披露していたのを今の子どもに伝えていこうと思い立ったのがこの会の始まり。

コロナ禍や子どもの減少、指導者不足、意思の違いなど問題も多くありますが今いる子どもたちの結束、バックアップする少ないながらの大人のサポートで、今後後世に永遠と続くことのできるようやっていければと思っています。

寝過ぎ・食べすぎ❓

足が痛い腰が痛い首が痛い肩が痛い…なんて叫ぶ毎日‼️

なかなか体調万全❗️ってな日がないので毎日がブルー❕


食べたいものを食べる‼️と思っても仕事した日と休みの日の感覚のズレがある😢


3年ぶりブログ開いても開設時や3年前といっちょん状況変わらず…


嗚呼、40になってなお衰えスピードが早くなった💦


気がする😁