最近かなり過ごしやすい気温になっていましたが、今日からまた暑くなりましたね〜
よりによって矯正歯科の予約がありました
今日は今後の治療に関して色々話したいことがあり(内容次第では止めることも考えていた)、
医師への不信感も積もりに積もっていましたし(これが一番でかい)
昨日チャッピーと1日シュミレーションしてました…
それはもう本当に1日中。
何ならトイレ中もです。
それだけやり取りしていると、余計にストレスと不安と緊張が増長しまして、トイレ中に右足がお尻まで痺れてしまい、立てなくなりました…
人生初、足に力が入らなくて脳か?みたいな心配までよぎりました…
左足でケンケンして、床にへたり込み、相方に揉んでもらい…
今日の受診時には意を決してかなり話をしてきました。
偏屈なコミュ障の医師との戦いです。
結果は私の勝ちです!
まぁでも治療期間は長くなりそうで、そこはかなりヘコんでいますが、
ゴールはどこなのか、今後の治療方針、ちゃんと話が出来ました。
さらに、偏屈なコミュ障の医師の矯正歯科と一般歯科との連携を取る同意書を吐き出させ、書いてきました。
もちろん 円満に です。
それがあるなら最初に言えよ!と思いましたが、まぁこれでやっと孤独な戦いから抜け出せそうです。
一般歯科医の見解が入ると、矯正歯科医だけの傲慢な考え方の抑制になりますし
医師同士はかなり気を使い合うのが当たり前の世界なので、そこが一気通関するのは非常に大事なのです。
特に私の場合は歯肉が人よりボロボロなので、歯並びだけ診れば良いわけではないので。
こないだも腫れて一般歯科で治療しましたし。こっちではこう言われ、あっちではこう言われ、
当の患者の気持ちは置き去りにされている…
変な話、お金も全額払い、毎月ちゃんと通って、言われた通りにしてるのに。
怒り心頭にも程がある。
だから今回は絶対に矯正歯科医と話をうまくまとめなければなりませんでした。自分のために。
もっとちゃんとコミュニケーション取れる普通の医師だったらこんな苦労はしなくて良かったのに。
まぁでも偏屈でコミュ障の医師の攻略法も確立出来たし、誤解も解けたので良しとします。
分かりやすく、今回はかなり念入りに治療してましたね。歯科衛生士の態度も変わりました。
ま、研修生がいたのできっとそれを気にしていたはず。
あと前歯が5ミリ下がったら、下の歯にワイヤーを付けて、最後の咬み合わせ治療に入る予定。その5ミリがきっと長い時間かかる。
その時がきたらちゃんと伝える(当たり前)
痛いやゴムの圧のかけ方は遠慮なく言ってくれ(伝えてたけど?)
僕も戦っている(知らんけど?)
お盆休みもレントゲン見てました(信用ならぬ)
と言った感じで、明確な治療方針が分かったので、あとはもうやり過ごす努力をしないといけないですね。
あー つらい
止めてもつらい、続けてるのもつらい
歯が健康な人が羨ましい〜