ミモザの日とアンチエイジング
こんにちは大谷洋子です春らしい日が続きます。庭の黄色水仙がいつのまにか花を咲かせてくれて春を知らせてくれました。植物は判断を迷わない。芽を出すタイミング、花を咲かすタイミング。カレンダーを所持しているわけではなくそれは「感覚」なんだと私は思います。今日はミモザの日私はミモザが大好きです。見頃だったので咲いてるところを探してプチドライブしてきました。小さな黄色が可憐で可愛いカメラマンが何人かいました。見たことないような望遠カメラで本格的に撮ってる方もいました。見れてよかったその後産直に行くとミモザが売っていたので購入。これだけで400円ってびっくりします。都会だったら何倍するんだろうか・・・田舎で良かったと思う瞬間でした笑私はこの部屋で1日に何度もときめいています家が大好きでインテリアが好きでこの空間が大好きです。朝の風景、昼の風景、夕方、夜と雰囲気を変える様子も好きです。これだけ何度もときめくのはアンチエイジングになると思います。特に化粧品にこだわりもないですが、どの環境に身を置くのかは盲点じゃない?エステに行くより、良い化粧品つけるより片付けじゃないかって思います家に何を置くと良いか、何を置きたくないか・・・これも私の感覚です。頭で考えず感覚で捉えています。片付けが苦手な方の話を聞いていると思考がうるさいです。頭の中であーだこーだと答えのない問いが飛び交っています。自分の感覚を研ぎ澄ますのは難しくはないけどコツはいる。思考を黙らせないといけないわけですから。だけど一つわかっているのは感覚は誰にでも平等にあるってこと。それを埋もれさせているのも自分で研ぎ澄ますのも自分しかないってことです。