Yokita en Japon

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これまで旅した場所のこと、これから旅したい場所のことを国内・海外問わず書く予定。日々の戯言も交えながら。

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今日の代々木公園。

絶好のピクニック日和ラブラブ

友達とデパ地下でランチを調達し行ってみると、同じようなことを考えた人が大勢!

その数お花見の時より多いんじゃ・・・!?ってくらい。


ランチを食べて(ちょっとアルコールも♪)、

お昼寝をして、

日光浴して、

キャッチボールをして・・・いやぁ、いい休日!!


ちょっと離れたところでは、なにやら一生懸命に踊る人々の姿。

私には「よさこい」の練習にしか見えなかったけど、何か舞台で踊るダンサーたちなのかも。

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いい天気で、

音楽がどこかから聞こえてきて、

みんなが笑っていて、

こんなに楽しいと、

世界は争い事なんかないんじゃないかと思えてくる。


世界中のみんなが今日、私たちが感じたように感じられたら

本当に平和になるかもしれない・・・なんて夢みたいなことを思った。


私自身、今の会社は派遣を含めて4社目。

同じ年代の人たちに比べたら、少なくはないと思う。

会社に入るためには、その前段階である面接を突破しなくちゃいけない。

今の会社に入る前に一番一生懸命、就職活動をした気がする。

すなわち、たくさん面接も受けたわけで。

以下、私が面接を受けるにあたって心がけたこと。


①ちゃんと会社の下調べはする

転職活動で、人材紹介会社を利用していると先方から紹介されて初めてその会社を知るっていうケースも少なくない。どういう経緯でその会社を知ったにせよ、面接に臨む以上はちゃんと調べる、コレ基本中の基本。


②面接官も人間、その人とお話しているだけ、という意識

面接って緊張するけど、基本的に1対1(時には複数だけど)のお話しする機会をもらったと思うと

そんなに緊張もしないし、構えることもなかった。

場数をこなすと、面接官やその部屋を観察するようになったり(笑)


③自分を作り過ぎない

一問一答のように「あれと聞かれたら、こう答える」としか用意していないと、「他には?」と聞かれた際にきっと詰まってしまう。全てシナリオを作ってしまうんではなくて、サマリー程度にしておくといいかも。



私が面接官になる機会も今の会社に入ってから増えてきた。

主に会うのは、新卒のコたちだけど、そんなコを見ていると①はもちろんしているけど、②・③で差がつくかも、と思う。

以下、面接官側に回ったときに思うこと。


ⅰ.挨拶はきちんとすること

「こんにちは」とかはもちろん、自分の名前をちゃんと名乗る、そういう当たり前のことはきちんとする


ⅱ.テープレコーダーにならない

何かを話している時、途中でつまづくとまた一に戻ってしまうコがいる。「あなた、テープレコーダーかい!」って突っ込みいれたくなる感じ。


ⅲ.ちゃんと目を見て話す。

最近、これが出来ないコが多いかもしれない。見つめすぎちゃダメだけど、目を見てくれないと「どうしたの?」って逆に見ちゃうかも。


ⅳ.話すことがない、なんてことにならないように学生生活を充実したものにする

これ、一番大事かも。サークル・授業・バイト・友達関係etc...いろんなことを経験して、面接官に聞いて聞いて!ってくらいの勢いでストーリーをたくさん語れる、くらいの勢いになれるような日々を送ってほしい。



面接するのもされるのも、嫌いじゃない私でしたかお



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さっき、NHKニュース内で「上野公園の桜が五分咲き」と言っていた。

今日はその上野公園にブラリと行ってみた。

写真↑の木のようにほぼ満開の木もあれば、まだまだっていう木もあった。

だから五分咲きなのか(笑)


春が好きなのは、桜の季節だからっていうのも大きな理由かもしれない。

1年ちょっと滞在していたカナダ・トロントにも桜があって嬉しかったっけニコニコ


こんな可愛らしい桜↓も
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満開になったら、お花見ビールしたいな。