今晩は、よきです(・ω・)





























まただ!!

また日記をサボってしまった(゜■゜)!!






だめだ!!

もう僕はダメな気がする!!




ひゃー\(゜■゜)/!!!







































すいません。





謝ります、素直に謝りますから許してください

最近頻繁に日記を更新してアクセス数もいい感じで安定し

更に更にブログのランキングも上がって来て


『うっほほーい\(゜■゜)/!!!

アタイが素敵だからねっ!!

きっとアタイが素敵だから皆うんちちびりながら日記見てくれてるのねっ!!



…うひょひょひょーいゃぁ\(゜■゜)/!!!』






なんて余裕ブッこいてました、すいません。
































何事も日々精進といいますか

続けて学ぶ事に意味があり

毎日続けて頑張るからこそ、結果も付いてくるのですよね























そんなに真面目なこと言いながら

サボってしまう可愛らしい僕。



































てへっ(ノ∀≦。)♪














































はい。



それでは皆さんが股間に異変をきたしたところで

前フリはお仕舞いです(・ω・)











































こないだね




お隣さんが引っ越しました(・ω・)














この日記にも何度か登場してる


綺麗なママさんと、可愛らしくやんちゃな子供達のご家族だったんですが


少し前に引越しすることになりましたと挨拶しに来てくださいました(´・ω・`)









その時は母が玄関先で応対してたのですが

何故か僕まで呼ばれ


『なんだい母上(・ω・)』


と、玄関先まで行くと伊藤祐子さん似のホントお綺麗なママさんと

そのお子様方3人が一緒に来てて

ママさんから引越しするということをお聞きしました(・ω・)















『あー、そうなんですか…





そっかぁ…寂しくなるなぁ子供達ー(´・ω・`)

引越ししても元気でなー、また遊びおいでやー?』



って

しゃがんで子供達一人ずつに頭なでなでしてあげました。








下の男の子二人はなでなでしてもいつも通りで

『にいちゃん!!またかえって来たら悟空がかめはめはのめにひるげるばるばっ~…!!』

と、子供独特の言語でまくしたてていたので


『あーはいはい、また来たら遊ぼうな笑』


と笑いながら聞いてたんですが


















一番上の小学3年生のお姉ちゃんが号泣でした(・ω・)






なでなでした途端号泣だったので


『うわっ、やべっ。

俺こんな歳のリアル幼女にも嫌われてる!!

同じ幼女として僕失格じゃん(゜■゜)!!』




と身の危険を感じたのですが


実際は嫌われて泣かれてるわけではないのはちゃんと分かってたので



『…泣ーくーなーよーぅ(´・ε・`)

兄ちゃんも寂しいけど泣いたらもっと寂しくなんねんぞー(・ω・)』





って言いながら


お姉ちゃんの涙拭きながら頭なでなでしてました(・ω・)






















しばらくママさんと一緒にあやしてなんとか泣き止やませ


それでもひっくひっくしながらお姉ちゃんは先に弟達を引き連れてお家に帰って行きました

















一息付いて


『ふー…





っつか俺ママさんにまだちゃんとお別れの挨拶してへんΣ(゜■゜)!!』



と、思い急いで口を開きかけた瞬間


先にママさんが




『ゴメンねー、よきくん。

あの子よきくんの事好きみたいでねー笑

初恋やったからきっと会えんくなるのが悲しかったんよー笑;』


























そう少し切なそうに呟くママさんに

僕はキュンキュンしました(・ω・)










『んー…



…ならホントまたいつでも遊びに来てくださいよ(*'∀')

母も喜びますし、僕もお綺麗ママさん見るのも幸せです(ノ∀≦。)♪w


それに、お姉ちゃんもそうですしお子さんみんな可愛くて僕は大好きです。
来られたらホントいっくらでも遊ぶんでっ(`・ω・)b!!

…お姉ちゃんが10年後、ママさんみたいな美人さんになるのを期待してますよ笑』




























するとママさんは


『うんw

そんなに遠くじゃないからまた遊びに来るよ、ありがとねよきくん(*'∪')♪』







子供3人生んでるとは思えない世にも可愛い笑顔でおっしゃってくれました。






…やっぱりちょっと寂しいな(・ω・)



























その2日後


ママさんご家族は引越して行きました。





母と僕が見送りに出て


僕は最後お姉ちゃんに手作りのしおりを貰いました、あの本に挟むやつです。






自分で作ったのでしょうか


ピンク色の画用紙を何枚も重ねた作りで、表と裏には可愛らしいお花の絵とお姉ちゃんの名前が小さく書かれていました




『…ありがとなお姉ちゃん。

ちゃんと大切に使うからな?』
















ちゃんと笑顔で告げたけど

ホントは僕が泣きそうにだったのは秘密です(・ω・)







『うんっ!!またすぐに遊びに来るからなっ(*'∪')!!』


と手を振るお姉ちゃんの最後の笑顔がお母さんに少し似てて






『これはマジで10年後が楽しみだなぁ…(・ω・)』




とか思ったとかも





秘密です(・ω・)


































もう聞こえてこなくなった子供達が遊ぶ声




『…


んー(´・ω・)=з』




改めて寂しさを実感しながら自室で本を読んで


途中本に挟むお姉ちゃんがくれたしおりを見て、嬉しいような寂しいようなよく分からない感情で少し微笑んでしまう


































そんな幸せな春の午後です。