清春さん今日、京都に来られてたみたいですね(・ω・)


くそぅ、そんな近くに来られてるなんて…(´;ω;`)


僕が今現在住んでいるところは、大阪の梅田と京都の河原町までどちらも30分足らずで行ける中途半端なところで


ジャンヌダルクの出身町が非常に近い大阪のある町です(・ω・)






しかし今日清春さんが京都にいらしてた、その時間僕は


大阪梅田でまた例のオッサンに


「何度も聞くが何故君はGショックをしてないんだね?」


と、問われておりました。


あまりにしつこく、しかも毎日僕が出勤してるときにだけ狙い済ましたかのように来るので


あのオッサンはきっと僕に恋してるんでしょう。


僕が従業員専用出入り口から出勤するところを物陰から見てるんですよ、オナニーしながら(´・ω・`)




全く…


そんな変態に好かれても嬉しくありません(´・ω・`)


女の子なら嬉しいですが、オッサンですからね。


そもそも


物陰でオナニーしてる女の子に遭遇するそんなAV的なシチュエーションは金のエンゼルが出る以上にないことぐらい百も承知です、夢ぐらいみたっていいでしょ、女の子なんだから(´・ω・`)



そんなことを考えながら今回オッサンには


『イカくさいから(´・ω・`)』


と、答えておきました。


その言葉を聞いてオッサンは、ニヤリと、吐きそうになる笑みを浮かべ言いました


『…その言葉を待ってたよ、これを貰おう。』


僕は


『こいつのあたまばくはつしねぇかなぁ(・ω・)』


と思ったのですがお仕事なので会計をしました。


オッサンはその会計を終えた瞬間


『それではこれを…



君に。』




買ったばかりのGショックを僕に向かって捧げました。



『ありがとうございますー。』


僕はそのGショック受け取り、とことこ歩いてショーケースの中に戻しました。



カウンターに戻るとオッサンが悲痛な顔を浮かべ、うなるような声で僕に問いました



『なぜ…


何故僕のGショックを受け取ってくれない…』



僕は世界中のどんな萌え少女よりも可愛い天使のような笑顔を浮かべ言いました



『いかくせぇんだよ、おやじ。


ばーか、ばーか。』








その瞬間


オッサンは『あっ…』と小さく声を洩らすとしばらく小さく震え


その後満足そうな笑顔を浮かべたかと思うと『またくるよ』と言い残し、スキップしながら帰ってきいきました。











うーん…世の中には色んな性癖のある人がいますね。



野外で隠れてオナニーする人や


12000円弱払って絶頂に達する人や


特定の人種にしか興奮できなかったり


相手の首を絞めるのが好きだったり。







…それを隠すのは大変なんだろうなぁと思う


ワイドショーとかで日本の生の乱れや、「異常」とされる性癖を嘆いてる今まで勉強しかしてこなかったようなコメンテーターが、自分の性癖を隠して家に帰ると女子高生のAV見ながらヌいてたりとか…


そういうの、すっごいありそうじゃない?





僕はそういう性癖って、隠す必要がないと思う


というか性癖自体を否定する必要もはないなって思う


ただその自分の性癖を自分で抑えられずに強要したり、レイプとかしちゃうような人はもう


バンバン否定、批判されればいい。っていうかもうそれ動物なんで人権もないよ。




ただ性癖って誰にでもあると思うから


誰にも迷惑かけず、相手とも合意の上でそういう行為を実行してるのにそれを否定されちゃうと…


ちょっと傷付くかも(´・ω・`)



僕の場合は


相手の首を軽く絞めたり、両手縛ったり、首に歯ぁ立てたりするのが好きです(・ω・)


これ言ってもあんま理解されないけど、隠す気もない。











『性癖ってそんなめちゃくちゃに否定されるほどのもんでもないのにな』って思ったから


書いてしまいました。


不快になった人は申し訳ない。



共感できたやつは抱いてやる(・ω・)