今晩は、★夜紀★ですo(_ _*)o













ぅー…

にゃぁっ(゜■゜)!!






とくに意味はありません(・ω・)




さっきチラと出かけた帰り道ににゃんこがいて

『可愛い…』

と思ってしばらくちょっと撫でたりわしゃわしゃーってしてたんです(`・ω・)



なんかあのにゃんこすごい人に慣れてましたね

大抵野良は呼んでも来なくないですか?


いくらこっちが


『にゃー、にゃーん、にゃー…』


って呼びかけてもチラっと見てどっか行くみたいな

残ったのは周りの突き刺さる視線だけで


『もうっ…みんなそんなに見ないでよぉ…///

いくらアタシが可愛いからって…やだっ、どこ触って…』


…的なね

そんな台詞を吐きながら皆様の一日を不快指数100%の始まりにしてやろうかと思います(´・ω・`)







だから


今回もどんな不快な台詞吐いて帰ろうかと思いながら

例の如く

『にゃー、にゃー(*'∀')』

って猫に向かって鳴いたわけです











もうっ誰~?

アタシの鳴き声だけで興奮してる悪い子わ~w?

いくら我慢できないからってゲロ吐かないのっw











…もう終わるから我慢して(´・ω・`)












いや、んでね?

鳴いたら来たんですよ(*'∀')


とことことこ…って。









もう…

その姿がめちゃくちゃ可愛い(`・ω・´)



初めて僕の鳴き声に好意的に接してくれたコです

もう顔もニヤけます、端から見たらきと子猫を食べるような性癖モンスターに見えるんでしょう


『…君はどっちなんだ(・ω・)』

って思って持ち上げて股間確認したので否定しません(´・ω・`)(女の子でした)







その時、僕はお使いという世にも可愛らしい行動の帰りだったので

買った魚肉ソーセージをあげました(*'∀')


猫は美味しそうにパクパク食べてます

…可愛い(`・ω・´)







ようやく食べ終わって何故か僕を見上げます

『ん~?』

僕がそう言った瞬間







『…くぅぁー?』








…一瞬喋ったのかと思いました(・ω・)





僕は考えました。



喋る

=人間になる可能性がある

=いつか人間になる

=人間になって

『あの…あの時えさくれて…あたし助かったにゃ…

ずっと…傍にいていいかにゃ…?』

って潤んだ瞳で言って僕に恩返ししてくれる





=…連れて帰る。











そんな妄想を③秒でしました(´・ω・`)

さぁ連れて帰ろうとした瞬間



単純に喉が鳴っただけだと気付き夢がぶっ壊れたの言うまでもありません(´・ω・`)











それでも


いざ帰るときには寂しくなってこのまま連れて帰ってもいいいかなと思ったんですがが…



あんだけ人懐っこいってことはきっとどっかの飼い猫でしょうから諦めました(´・ω・`)










あー…

可愛かったなぁ…






まぁ俺のほうが可愛いけど(・ω・)




















…俺のほうが可愛いけどっ(゜■゜)!!!3回逝く