今晩は、★夜紀★ですo(_ _*)o










今日面接を受けたレコード店から採用の電話がかかってきました


僕は

『あー…申し訳ありません、僕ちょうど先日正社員として就職が決まってしまって…
誠に申し訳ないのですが今回はお断りさせて頂きます…はい、…はい。ありがとうございました、失礼致します。』








大嘘です(´・ω・`)

就職?決まってませんよ。


こんな毎日脳内で酒池肉林の宴を繰り返してる変態を採る会社なんてありませんって
あるとしたらネバーランドぐらいです。

…ディズニー?違う、マイケルの方、鼻が福笑いで勘に触る声で笑うオッサンの方です(´・ω・`)


そんなネバーランドに就職です

僕は美少年なので多分3日と経たない内に後ろから迫られるでしょう


『アッハハハハァ、君は可愛いなぁー、鼻いる?』


鼻を受け取ると強烈な腐臭がして次に目覚めるとマイケルがベッドの上で北に向いてお祈りしながら号泣しています。
怖くなって逃げようとすると


『逃げるな!今魔神アラスタル様がおいでになるから!逃げないで!お金あげるからYou逃げないで!』


頭おかしいです、そりゃ鼻も取れます。

ただお金は欲しいのでしばらくそこにいました

しかし待てども待てども魔神アラスタルらしき物は現れません、マイケルも飽きてきたのか


『オッカシイナーオッカシイナー普段ハコンナジャナインダヨー?』

といきなりカタコトになり言い訳を初めました、腐ってます、今すぐくたばれ(´・ω・`)


僕の願いが通じたのかどうか分かりませんが次の瞬間壁を突き破り何者かがマイケルの首をもぎ取りました

だけどマイケル笑っていました

『アッハハハハー!!来たよ、アラスタル様が来たよー!!』

首だけなのに元気です、本当にうっとおしい。


僕はアラスタルさんの姿を見て驚きました


なんとホクロから20センチ程毛が生えているではありませんか!



僕は怖かったけどアラスタルさんに言いました

『…なんでホクロから毛生えてるんですか?』


一瞬空気が凍り付き、次の瞬間アラスタルが口を開きました



『…趣味(・ω・)』



…アラスタルの声は大山のぶ代にそっくりでした。

















とにかく

レコード店は断りました。


理由は店の半分がアダルト販売だったから(´・ω・`)