成瀬明三です。
あなたは、
知っているだろうか?
今や
労働者の3分の1を占めるまでに膨らんだ非正規。
企業が
『調整弁』として都合よく使ってきたツケは
社会全体の跳ね返っている。
フリーターを抜け出せない
バブルが招いた氷河期世代の残酷な現実!!!!
最初の派遣先は半年ごとの更新だったが、
わずか1年で雇い止め。
Aさんは、実家を離れ出稼ぎ派遣に行くのだった。
そこでも。3ヵ月で雇い止めにあう。
こういうラセン階段をひたすら登り下りの繰り返しです。
『人生をやり直したい 』
『正社員になりたい』
『将来が不安』
という恐怖の声が聞こえてきそうです。
でも、安心して下さい。
私が、その不安と恐怖を取っ払います!!!!
今日の記事を読んでもらうと、
お金を生み出す方法が分かります。
あなたは、もうこれから会社に頼らなくてよくなります。
そう、人生をやり直せるんです。
正社員にならなくても、安定した収入を得ることができます。
でも、今回の記事を読まなければ、
あなたは、またラセン階段の道に逆戻りです。
派遣で仕事をし、また雇い止めをされ
さらに仕事を探す。

繰り返される雇い止めの生活をしなければいけません。
中には、ブラック企業の誘いもあるでしょう。
そんな生活から脱出したいですよね。
あなただけに
私が成功者から得た成功法則を伝授します。
その方法とは・・・・・・・・・
『筋を通し、誠意を出しきる』
です。
ビジネスにおいては、
「信頼」=「お金」だ。
他者からの信頼があれば資金提供者が集まり、
商品に信頼があればお客様が買ってくれ、
あなたの組織力は強くなる。
この信頼を生むためには、
「筋を通す」ことが絶対の条件である。
「筋を通す」事は、
相手の好意に好意で報いる
「返報性へんぽうせいの法則」
に似ており、
基本的にはあなたの誠意と相手の誠意は
平等でなければいけない。
つまり、
あなたが100%の力を出せば、
相手も100%の力を返してくると言う考え方である。
もし
あなたが100%の整理を尽くしたにもかかわらず、
Aさんから60パーセントの力しか帰って来なければ、
Aさん筋を通していないことになり、
以後、Aさんとのお付き合いは不必要だと判断できる。
反対に、
あなたが30%の力しか出していないのに、
Aさんに90%の尽力を求めるのは、
あなたが筋違いだと言うことだ。
これを理解していれば、
動かしたい相手に対しては、
自分から100%の誠意を尽くさなければならないことがわかるだろう。
ただし、
相手とあなたの力量さがあまりに大きいと、
あなたの「100%」が相手には「20%の価値」
としか受け取られないこともある。
その場合は潔く諦めて、
あなた自身が実力をつけるしかない。
相手を動かすには、
100%の中身も重要なのです。
筋を通す(誠意を示す)ための1番わかりやすい行動は、
「言行一致」だ。
自分の言葉と行動を常に一致させるのは容易ではないが、
どんな立派な演説をしても、行動が伴わなければ誰からも信用されない。
筋が通っていない言動で一度信頼を失えば、
それを取り戻すのには非常に時間がかかるのである。
今後あなたは、
自分が誠意を出しきるだけでなく、
自分にとって嬉しい正義を示してくれた人には、
同じだけの誠意を返さなくければいけない。
そして、誠意をもらっても、
考え方の相違で同等の誠意を返せない場合は、
その誠意を受けとってはならない。
受けた誠意に対して誠意を返さなければ、
これもまた不義理になるからだ。
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それでは、今日はここまで。
次の記事からも
有料級の成功ノウハウを期間限定で公開します。
次の記事も
楽しみにしていてくださいね。
最後まで
お読みいただきありがとうございました。