そろそろ浦島太郎、、はちょっと大袈裟ですが、いつの間にか、我が家の農繁期は過ぎてしまい、そろそろ夏野菜の準備が始まっています。私一人おりませんでも、季節は確実に夏へと向かっていくのです。ひとの営みは、この地球の大きさの前ではひとときの夢のようなもの。生かされているこの時を、精一杯生きていこう。最後に向かう毎日の出荷です。Android携帯からの投稿