女の人は男の人より短期でその場で物事を完結させるような仕事をする機会の方が多いのかなぁ。大局は考える必要がないとか。
旦那が雑で適当に済ますことに対して、奥さんは「あーもう、ここでこれやっときゃ後が楽なのに」みたいな、たとえ先を見たとしてもせいぜい数時間後~数日後のことばかりで、生活上のコツにはよく気づくが、大体些末といえば些末なことだったりしてね。
あと、深く何かを追求するより、今やるべきことをひたすらこなしていくという感じで、そこまで一つに時間かけないし、深堀りもしない。追求できる時間がないというか、その必要性を感じてないというか。私だけの話か?
“女は”というと主語が大きすぎるか。
まあ…私からみる女の印象です。
言語能力だって悪くはないはずなんだが、普段の共感力が影響してくるのか、皆まで言わずともなんとなくわかってくれる女同士の「あーわかるわかるー」でそれ以上追求せずにさっさと次の話にいっちゃうクセがあったりするんじゃないか。また人の話聞いてるようで聞いてないつーか、自分が好きなことを被せて話してたりするし。女同士で話してると分かんなくなるんだよね、何を話してたのか。
石丸さんの面接を見ながら女性候補の弱さを感じたりする。某女性候補者はすごく深みがあったけど。
エピソードが薄く感じるのも、日常からの訓練がされてないからなのかなあ。
あと、40以上の既婚女性はたいてい仕事だけに頭を使うわけにいかない立場であったことも思いやると、「このひとちょっと浅いな」のようなコメントを気軽にチャット欄に書かれるのは酷な気がする。
氷河期の女性なんて、ほんと仕事探すことすら難しかったろうし。子どもいたら頭そっちにかかりきりでしょうし。
これから結婚しない、子どもいらない、仕事に集中したい、という高学歴女性が増えたなら、あと数年後には話が変わってくるのかもしれない。…どうかしら。
ううううん…どうなんだろうなあぁ、元々興味の対象が男とは違う気もするしなあ。問題意識を持つ対象が細やかともいえるが、小さくもみえるというか。男からしたら「それ今じゃない」みたいなこと言われて終わるつーか。
並外れた優秀な人と暴力的な犯罪やらかす人が、両極端で男に現れやすいとかなんとか(そういう言い方ではなかったけども)そんなことをひろゆきが言ってたんすよ。
超優秀な人って男に出やすいのか。
女の人も育ち方次第でどうにかなるものかなぁ。
女って良くも悪くも、無難な線を選びがちな気がするんよね~。そういう役割を家庭で担ってきた歴史が長いのだと思うんだけど。
今後役割が男女混じって自分の得意不得意に合わせられるようになれば、違ってくるのかなあ。
女の人、見た目で愛されることに時間を割くしね。結婚後は日本の経済や会社の経営じゃなくて、家計だけみてるからね。
(あたしゃ家計もどんぶり勘定だけどよ)
有能な女性、がんばって!!
応援しとります。無能な女より。