ゲームパッド、安い割にちゃんと使えるので良かった。
使い勝手は万全ではない。
しかし、そんなこと言ってこだわり始めると、お金もかかる。
ということを、一応踏まえた上で買っている。
私のスマホに無事に繋がり、初期不良などはなく、マイクラおよび、前にダウンロードしてあまりの操作性の悪さに継続断念していたクロノトリガーが動いてくれたら、それでいいのだ。
おまけにPCにもSwitchにも繋がるのだから、御の字である。
うちの旦那は、人が買ったもの、人の選択に、“まずケチをつける”癖があるので、「ああ、またか」とわかってても、イラッとする。
ボタンの押し心地が〜
スティックのストロークが深すぎるかもね〜
バックライト明るすぎて、そこで電力消費されても嫌よね〜
ぬるーっと寄ってきては、上記云々つぶやき、「まあ、良かったんじゃない?」で締めくくった。なんだろね、この小馬鹿にされた感。
うぜえ
うっせえ
あっちへおゆき!!!!
トモが『うっせえわ』という曲を気に入ってしまい、たまに口ずさんでいるが、「どーなのよ、その曲」と思っていたけど、つい私も心の中でつぶやいてしまう、
うっせえ
糞だりぃな
Switchのマイクラは、スマホからも参加できるので、トモピロがSwitchで、私がスマホで、同じワールドを遊ぶことができる。
敵の出てこないピースモードか、ダメージが少ないイージーモードで遊んでいるが、トモピロとプレイすること自体がわりとハードモードかも。
マグマに気をつけろと言ったそばから、ピロがマグマダイブをキメて泣くし。「だけん、ゆーたろーが」の脱力多し。(だから言ったじゃないの、の意です)
せっかく整地したあとの土地を、ピロがわっしわっしと掘り返し、土ブロックを積み上げては謎の建造物を至る所に残し、それによって影ができて暗くなった場所に敵mob湧いたり、エンダーマンと目を合わせて家の中に怒りのエンダーさんを招き入れたり、クリーパーに追いかけられて家の近くで爆発させて穴ほげたり。
ほぼピロさんによる人災が多い。