せっかく旅行気分でわりと明るいブログを書けたというのに、また愚痴ってしまったので、何か違う話を残しておこう。
私の話はいつでもオチない、何も得るものがない。
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保育所の面接の他に、週2日通う予定の療育園でも面談がある。
その療育園からきた封書に、面談の時には他機関からの引き継ぎ文書などをもってきてほしいとあった。
発達検査の結果かな?それとも、療育してくれてた施設からの見解とか、これまでの経過をまとめたもの?と考えつつ、発達外来の先生に相談してみた。
そうしたら、「こちらで何か用意してもいいんですけど、実際にトモくんがここで見せる顔と、お家での顔が違うと、お母さんが言われていたように、ここで出来たことを書いてもそれが全てとは限らないですよね。なので、トモくんのサポートブックを作ってみるのはどうでしょうか。大体は就学前に作るものですが、ずっとこれからも少しずつ手を加えて内容は変わっていくものですから、今保育園や◯◯園に提出するために作っておくのもいいと思いますよ」みたいなことを言われたのだった。
あー、サポートブックねー。
聞いたことはあります。
まだこれ作るのは先の話かと思ってたよ。
これが得意、これは苦手、なんかあったときの対処の仕方とか、そういうの書いておくやつだよね?まだ先の話と思っていただけに、ものすごくあやふやなサポートブック像。
先人のサポートブック作りを参考にしながら作るしかないですよな。
パソコン周りの汚さが半端じゃないんだよ。あれをかき分けて、キーボードとマウスを引っ張り出し、プリンターの前や上に積んでる書類も片付けて、どうにか作業できる環境を整えなければ。
日中は到底作業出来ない。ピロさんおるし。「ここ!こーこ!これ!ここ!(おもちゃ置き場の和室を指差しながら遊んでくれアピール)」か「まんま」しか言うことがない、もう少しで2歳になる幼児がおるので、とてもそれを放っておいてパソコン作業など出来やしない。