
まずは、ちゃこさんのお誕生日がちょうどこの日だったので
ケーキとお花でお祝い
写真撮ってなかったのでaikoさんのブログからお借りしました

で、本題のWS
最初は前回やったエゴグラムについて
バーンの交流分析では、親らしさのP(Parent)、大人らしさのA(Adult)、子供らしさのC(Child)の3要素が用いられたが、デュセイは、Pの部分を、厳しい親であるCP(Critical Parent)と、優しい親であるNP(Nurturing Parent)に、Cの部分を、自由奔放な子供であるFC(Free Child)と、従順な子供であるAC(Adapted Child)に分類し、その5つの自我状態が放出する心的エネルギーの高さをグラフにしたものをエゴグラムという。
Wikipediaより
CP・NP・A・FC・ACは心の中の状態で
ざっくり分けると・・・
Pは思考、Aは行動、Cは感情
その時にどれが一番活性しているか
活性しているものが前に出てくる
わたしの場合、Aがほかのものより低いので行動出来てない
NPも低いのでCが活かされていない
全部の数値の合計は心のエネルギーの数値
エネルギーは高いほうがいい
エネルギーを活性化させるには心を動かすこと
次に、距離について
物理的距離と心理的距離
物理的距離は・・・
・パーソナルスペース
パーソナルスペース とは、他人に近付かれると不快に感じる空間のことで、パーソナルエリアとも呼ばれる。一般に女性よりも男性の方がこの空間は広いとされているが、社会文化や民族、個人の性格やその相手によっても差がある。
一般に、親密な相手ほどパーソナルスペースは狭く(ある程度近付いても不快さを感じない)、逆に敵視している相手に対しては広い。相手によっては(ストーカー等)距離に関わらず視認できるだけで不快に感じるケースもある。
Wikipediaより
・対人距離
E・Hall
公衆距離・・・360cm~
複数の相手が見渡せる距離
社会的距離・・・120~360cm
手は届かないが、声は届く距離
人がいても自分の仕事に集中できる。邪魔をしない距離
個人的距離・・・45~120cm
相手の表情が読み取れる距離
相手の情報量が多くなる
密接距離・・・~45cm
家族や恋人など親しい人のみに許される距離
対人距離(西出和彦)
排他的距離~50cm
特別な人しか入れたくない
会話域50~150cm
黙っていることが居づらい距離
近接域150~300cm
挨拶できる距離
相互認識域300~2000cm
知り合いであるかどうかがわかり、認識されないと無視されたと感じる距離
心理的距離
人が相手を受け入れる前に4つの壁がある
1.外見 2.態度 3.話し方 4.話の内容
なので・・・
初対面の方と会うときは、やっぱり外見を整えよう!!と思う
そして、態度
わたしの場合、ここで「エラソー」とか思っちゃうと
“ムシが好かない
”と感じてしまうかな
話し方でも感じるよね
だから(?)、わたしはまず
「ラックス スーパー リッチ
」
これ、分かる人にはわかる・・・よね
えーとですね、
笑顔
やっぱり笑顔だよね~
と思いました

