発表会と、NADESHIKOのコンサート。
こんにちは。
(*^▽^*)
また、ちょっとご無沙汰をしました。
この一週間の大きな出来事は、発表会に出たことと、NADESHIKOのコンサートに、感動したことでした。
20日(木)は、歌のレッスンを受けている薄井彰子さんの、「うすい音楽教室」の発表会でした。
川口総合文化センター リリア音楽ホールで行われました。
「大切なあなた」と、「あなたへのさよなら」の2曲を、歌わせていただきました。

石川和男さんのピアノ伴奏で、歌わせていただきました。
本番の数日前に、一度、石川さんと、音合わせをさせていただいきました。
ピアノだけのアレンジで、いつも歌っている曲が、また違う雰囲気で、とても新鮮でした。
ステキなアレンジでした。
本番でも、とても歌いやすくて、思いっきり歌うことができました。
でもちょっと、気負いすぎてしまったかな。
いつもと違う環境で、歌わせていただいて、ワクワクしました。
「こんな広いホールで、オリジナル曲を歌えるなんて。」
と、幸せを感じました。
歌うことに関しては、まだまだ課題がありますが、このワクワクした体験を忘れずに、これからも精進していきたいです。
歌い終わった後に、発表会で知り合った、生徒仲間の方々と、写真を撮りました。
ブログアップへの、ご承諾をいただいてない方のお顔は、失礼ですが、隠させていただきました。
発表会は、2年に一度です。
ですので、こちらの方々とは、この日、2年ぶりの再会の方が、ほとんどでした。
みなさんと、元気に会えて、よかったです♪

夜の7時からは、同じ会場で、NADESHIKOのコンサートでした。
NADESHIKOは、薄井彰子さん(アーティスト名 田村彰子さん)が率いる、合唱団です。

先月7月には、イタリアで、コンサートもされました。

コンサートは、合唱曲ばかりではありませんでした。
歌のソロや、ピアノ、口笛、ヴァイオリンなどのソロ演奏もありました。
そして、歌に、各楽器が絡んで、アレンジされた世界も、ステキでした。
ミュージカルのように、振り付けのある曲も、楽しかったです。
一曲一曲が、いろいろなスタイルの演奏で、興味がつきませんでした。
そして、本編の最後に、「平和の風」の合唱がありました。

「平和の風」は、三木あずささんが作詞で、田川ヒロアキさんが作曲を、されています。
田川ヒロアキさんのアルバム「FLY AWAY」に、収録されていて、ライブでも、よく歌われています。
私が、この「平和の風」を、自分のライブで歌いたくて、薄井先生のレッスンで、歌った事がありました。
そのときに、薄井先生が、その曲の素晴らしさに、感動をされました。
それがきっかけで、NADESHIKOさんが、合唱で、歌ってくださる事になりました。
先月7月のイタリア公演でも、「平和の風」を歌われました。
合唱曲として演奏された「平和の風」、素晴らしかったです。
平和を祈る思いが、こだましているように感じました。
平和への思いが、風に乗って、世界中の人々の心が、一つになって欲しい。
そんな気持ちが、湧いてきました。
感動しました。
NADESHIKOさん、そして、すべての演奏者の方々に、感謝いたします。
素晴らしいステージを、どうもありがとうございました。
「平和の風」の作詞者、三木あずささんのこちらのブログに、NADESHIKOさんのコンサートの様子が、書かれています。
http://ameblo.jp/azu-146/entry-12064036220.html
発表会が終わり、ちょっとホッとしています。
今度は、9月のライブへ向けて、また準備していきたいです。
今日も、読んでいただきまして、ありがとうございました。
智子 (≡^∇^≡)
(*^▽^*)
また、ちょっとご無沙汰をしました。
この一週間の大きな出来事は、発表会に出たことと、NADESHIKOのコンサートに、感動したことでした。
20日(木)は、歌のレッスンを受けている薄井彰子さんの、「うすい音楽教室」の発表会でした。
川口総合文化センター リリア音楽ホールで行われました。
「大切なあなた」と、「あなたへのさよなら」の2曲を、歌わせていただきました。

石川和男さんのピアノ伴奏で、歌わせていただきました。
本番の数日前に、一度、石川さんと、音合わせをさせていただいきました。
ピアノだけのアレンジで、いつも歌っている曲が、また違う雰囲気で、とても新鮮でした。
ステキなアレンジでした。
本番でも、とても歌いやすくて、思いっきり歌うことができました。
でもちょっと、気負いすぎてしまったかな。
いつもと違う環境で、歌わせていただいて、ワクワクしました。
「こんな広いホールで、オリジナル曲を歌えるなんて。」
と、幸せを感じました。
歌うことに関しては、まだまだ課題がありますが、このワクワクした体験を忘れずに、これからも精進していきたいです。
歌い終わった後に、発表会で知り合った、生徒仲間の方々と、写真を撮りました。
ブログアップへの、ご承諾をいただいてない方のお顔は、失礼ですが、隠させていただきました。
発表会は、2年に一度です。
ですので、こちらの方々とは、この日、2年ぶりの再会の方が、ほとんどでした。
みなさんと、元気に会えて、よかったです♪

夜の7時からは、同じ会場で、NADESHIKOのコンサートでした。
NADESHIKOは、薄井彰子さん(アーティスト名 田村彰子さん)が率いる、合唱団です。

先月7月には、イタリアで、コンサートもされました。

コンサートは、合唱曲ばかりではありませんでした。
歌のソロや、ピアノ、口笛、ヴァイオリンなどのソロ演奏もありました。
そして、歌に、各楽器が絡んで、アレンジされた世界も、ステキでした。
ミュージカルのように、振り付けのある曲も、楽しかったです。
一曲一曲が、いろいろなスタイルの演奏で、興味がつきませんでした。
そして、本編の最後に、「平和の風」の合唱がありました。

「平和の風」は、三木あずささんが作詞で、田川ヒロアキさんが作曲を、されています。
田川ヒロアキさんのアルバム「FLY AWAY」に、収録されていて、ライブでも、よく歌われています。
私が、この「平和の風」を、自分のライブで歌いたくて、薄井先生のレッスンで、歌った事がありました。
そのときに、薄井先生が、その曲の素晴らしさに、感動をされました。
それがきっかけで、NADESHIKOさんが、合唱で、歌ってくださる事になりました。
先月7月のイタリア公演でも、「平和の風」を歌われました。
合唱曲として演奏された「平和の風」、素晴らしかったです。
平和を祈る思いが、こだましているように感じました。
平和への思いが、風に乗って、世界中の人々の心が、一つになって欲しい。
そんな気持ちが、湧いてきました。
感動しました。
NADESHIKOさん、そして、すべての演奏者の方々に、感謝いたします。
素晴らしいステージを、どうもありがとうございました。
「平和の風」の作詞者、三木あずささんのこちらのブログに、NADESHIKOさんのコンサートの様子が、書かれています。
http://ameblo.jp/azu-146/entry-12064036220.html
発表会が終わり、ちょっとホッとしています。
今度は、9月のライブへ向けて、また準備していきたいです。
今日も、読んでいただきまして、ありがとうございました。
智子 (≡^∇^≡)
残暑お見舞い申し上げます。
こんにちは。
(*^▽^*)
すっかりブログを、ご無沙汰してしまいました。
この一週間は、暑さにバテないように、気をつけながら、それでも、ちょこちょこと、出かけていました。
昨日は、埼玉会館小ホールで行われている、ロックフェスティバル「SAITAMA Summer Rock Festival-Liven UP!! freedom generation-」へ、行ってきました。
15日と、16日の2Daysのイベントです。
このイベントに、山本恭司さんがご出演されるので、観に行きました。

午前11時30分から始まっているイベントでした。
恭司さんのご出演時間がわからなかったのですが、だいたいの勘で、ライブ会場へ行きました。(笑)

少し早めに行って、何バンドかを観ようと思っていました。
けれども、着いてすぐ一つのバンド観た後、そのあとが、山本恭司さんのステージでした。
エレキギター一本で、オケに合わせた、弾きまくりのステージでした。
ホール会場で、このスタイルの、山本恭司さんの演奏を観るのは、今まで、あまりありませんでした。
とても新鮮でした。
約40分くらいの演奏でした。
恭司さんのソロアルバムからの曲を、7曲演奏されました。
以下、セットリストです。
DAYBREAK
RUNNING WITH THE WIND
ALONE
RAPID-FIRE
弦楽四重奏 (即興で)
AVE MARIA (シューベルト)
ADVENTURER
TIME
途中で、即興演奏もありました。
その場でギターを録音しながら、音を重ねる弦楽四重奏を、やってくださいました。
いつものライブよりは、短い時間でしたが、恭司さんの世界を、堪能させていただきました。
シューベルトの「Ave Maria」では、一音一音に込められる音色に、心が安まりました。
「Adventure」では、気分が盛り上がって、ずっと手拍子をしていました。
最後の曲「TIME」では、恭司さんの奏でる音から、大きな宇宙空間を感じて、感動していました。
恭司さんのステージが終わった後、いろいろ感情に満たされて、とても癒された、心地よい気分でした。
素晴らしいステージを、どうもありがとうございました。
少し暑さが和らいだとはいえ、まだまだ、残暑が続きそうですね。
体調にお気をつけて、お過ごしくださいね。
今日も、ありがとうございました。
智子 (≡^∇^≡)
(*^▽^*)
すっかりブログを、ご無沙汰してしまいました。
この一週間は、暑さにバテないように、気をつけながら、それでも、ちょこちょこと、出かけていました。
昨日は、埼玉会館小ホールで行われている、ロックフェスティバル「SAITAMA Summer Rock Festival-Liven UP!! freedom generation-」へ、行ってきました。
15日と、16日の2Daysのイベントです。
このイベントに、山本恭司さんがご出演されるので、観に行きました。

午前11時30分から始まっているイベントでした。
恭司さんのご出演時間がわからなかったのですが、だいたいの勘で、ライブ会場へ行きました。(笑)

少し早めに行って、何バンドかを観ようと思っていました。
けれども、着いてすぐ一つのバンド観た後、そのあとが、山本恭司さんのステージでした。
エレキギター一本で、オケに合わせた、弾きまくりのステージでした。
ホール会場で、このスタイルの、山本恭司さんの演奏を観るのは、今まで、あまりありませんでした。
とても新鮮でした。
約40分くらいの演奏でした。
恭司さんのソロアルバムからの曲を、7曲演奏されました。
以下、セットリストです。
DAYBREAK
RUNNING WITH THE WIND
ALONE
RAPID-FIRE
弦楽四重奏 (即興で)
AVE MARIA (シューベルト)
ADVENTURER
TIME
途中で、即興演奏もありました。
その場でギターを録音しながら、音を重ねる弦楽四重奏を、やってくださいました。
いつものライブよりは、短い時間でしたが、恭司さんの世界を、堪能させていただきました。
シューベルトの「Ave Maria」では、一音一音に込められる音色に、心が安まりました。
「Adventure」では、気分が盛り上がって、ずっと手拍子をしていました。
最後の曲「TIME」では、恭司さんの奏でる音から、大きな宇宙空間を感じて、感動していました。
恭司さんのステージが終わった後、いろいろ感情に満たされて、とても癒された、心地よい気分でした。
素晴らしいステージを、どうもありがとうございました。
少し暑さが和らいだとはいえ、まだまだ、残暑が続きそうですね。
体調にお気をつけて、お過ごしくださいね。
今日も、ありがとうございました。
智子 (≡^∇^≡)
「BOWWOW G2 LIVE in TOKYO 」ライブ。
こんにちは。
(*^▽^*)
昨日は、「BOWWOW G2 LIVE in TOKYO」の、ライブへ行きました。
場所は、渋谷の「Mt.RAINER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE」でした。
このライブのメンバーは、山本恭司さん(Gu.&Vo.)、斉藤光浩さん(Gu.&Vo.)、松本慎二さん(Ba.)、小柳 Cherry 昌法さん(Drs.)でした。
最高に楽しい夜でした♪
o(〃^▽^〃)o
BOWWOWのオリジナルメンバーは、恭司さんと光浩さんのお二人でしたが、松本慎二さん、小柳 Cherry 昌法さんのおかげで、「BOWWOW G2」として、BOWWOWのステージを満喫させていただきました。
休憩なしの、約2時間半のライブでした。
会場は、椅子席でしたが、オープニングから、もちろん立ち上がって、ノリノリでした。
途中に、アコースティックコーナーがあり、恭司さんと、光浩さんお二人の時間がありました。
このときは、着席して、聴かせていただきました。
「Behind the Mask」以外は、会場からのその場でのリクエストを受けて、さわりくらいの感じで、演奏してくださいました。
会場と、客席が、さらに近くなって、とっても和やかになりました。
こちらは、写真OK!タイムに、撮らせていただいた写真です。
メンバーのみなさんの笑顔が、ステキでした。
会場も、もちろん、笑顔いっぱいでした。

(向かって左から 松本慎二さん、山本恭司さん、斉藤光浩さん、小柳 Cherry 昌法さん。)
真夏の熱いライブに、今までの辛かった暑さも、吹き飛ぶようでした。
体も、心も、軽くなりました。
BOWWOWのライブに、酔いしれた一夜でした。
恭司さん、光浩さん、松本さん、Cherryさん、素晴らしいステージを、どうもありがとうございました。
昨日の会場では、顔見知りのファンの方に、たくさんお会いできたのも、うれしかったです♪
どうもありがとうございました。

昨日から、少し暑さが和らいだ感じがしています。
少し、ホッとします。
よい一日でありますように。
読んでくださいまして、ありがとうございました。
智子 (≡^∇^≡)
(*^▽^*)
昨日は、「BOWWOW G2 LIVE in TOKYO」の、ライブへ行きました。
場所は、渋谷の「Mt.RAINER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE」でした。
このライブのメンバーは、山本恭司さん(Gu.&Vo.)、斉藤光浩さん(Gu.&Vo.)、松本慎二さん(Ba.)、小柳 Cherry 昌法さん(Drs.)でした。
最高に楽しい夜でした♪
o(〃^▽^〃)o
BOWWOWのオリジナルメンバーは、恭司さんと光浩さんのお二人でしたが、松本慎二さん、小柳 Cherry 昌法さんのおかげで、「BOWWOW G2」として、BOWWOWのステージを満喫させていただきました。
休憩なしの、約2時間半のライブでした。
会場は、椅子席でしたが、オープニングから、もちろん立ち上がって、ノリノリでした。
途中に、アコースティックコーナーがあり、恭司さんと、光浩さんお二人の時間がありました。
このときは、着席して、聴かせていただきました。
「Behind the Mask」以外は、会場からのその場でのリクエストを受けて、さわりくらいの感じで、演奏してくださいました。
会場と、客席が、さらに近くなって、とっても和やかになりました。
こちらは、写真OK!タイムに、撮らせていただいた写真です。
メンバーのみなさんの笑顔が、ステキでした。
会場も、もちろん、笑顔いっぱいでした。

(向かって左から 松本慎二さん、山本恭司さん、斉藤光浩さん、小柳 Cherry 昌法さん。)
真夏の熱いライブに、今までの辛かった暑さも、吹き飛ぶようでした。
体も、心も、軽くなりました。
BOWWOWのライブに、酔いしれた一夜でした。
恭司さん、光浩さん、松本さん、Cherryさん、素晴らしいステージを、どうもありがとうございました。
昨日の会場では、顔見知りのファンの方に、たくさんお会いできたのも、うれしかったです♪
どうもありがとうございました。

昨日から、少し暑さが和らいだ感じがしています。
少し、ホッとします。
よい一日でありますように。
読んでくださいまして、ありがとうございました。
智子 (≡^∇^≡)