えー、ようやく、下書きが半分終わり

本番の紙に軽く移して、

さぁ、線を整えようとしたら

し、

したら……


邪魔


カカルが台に乗ってきた!!

「遊ぼう~遊ぼう~」

言ってきたので、無視していたら……


今度は……


台の上に乗ってきて


鉛筆


自分と同じ色鉛筆を抱え込んで

離れなかった……


ってか、あまり、違和感がないのはなぜ??