ボクたちは、モコモコした雲の道は歩きました。
エルトは、雲を触って
「モコモコ、気持ちいいな~ぁ」
ボクは、飛び上がりながら
「本当に、雲の上なんだ不思議だぁ」
後ろでは、ナダと?(ハテナ)くんたちが手をつないで
歩いていました。
ザッパーは、なぜか雲の中に埋もれていました。
そして、ようやくナダの上の前に着きました。
そしたら、ナダが、
「ちょっと、用意してくるから、外で待っててね」
ボクたちは、モコモコした雲の道は歩きました。
エルトは、雲を触って
「モコモコ、気持ちいいな~ぁ」
ボクは、飛び上がりながら
「本当に、雲の上なんだ不思議だぁ」
後ろでは、ナダと?(ハテナ)くんたちが手をつないで
歩いていました。
ザッパーは、なぜか雲の中に埋もれていました。
そして、ようやくナダの上の前に着きました。
そしたら、ナダが、
「ちょっと、用意してくるから、外で待っててね」