127時間ある青年が谷底で自由を奪われながら127時間も過ごした実話を映画化。極限の状況の中で、いかに自分を鼓舞して、『生』に向かって行くか!とても胸に響きまくりました。不平不満を数える前に、日々の当たり前な事に、そして生かされている事に、勘違いし、調子にのらず、謙虚に感謝しないとですね🙏