この前、NHKの職員が、受信料の徴収に来た。細身のスーツを着た20代前半の若者。NHKには日頃から不満があったので、怒り爆発。謝るでもなく、ただただ、受信料は法的に義務の一点張り。そんなことは、こっちも知っている。多分、まだ経験の浅い職員なんだろう、マニュアルのような受け答え。マニュアルはある程度必要。でもその場その場で臨機応変に対応するのも社会人には必要。ましてや、義務とはいえ、お金を人様から頂くのだから、もう少しなんとかならないのかなぁ。更に突っ込んだ質問をしてみた。NHKの受信料の配分はどうなってるの?と問い質すと9割は、公的に使用されているとのこと。じゃあ給料はどこから貰っているのか?と聞くと残りの1割から貰っているとのこと。それはちょっと無理がないかい?巷の噂では、NHKの職員の平均給与は、1700万。さらに、新社屋を建てるのに3000億必要だと知った。そもそもさ、NHKの受信料の法律決めるとき、俺生まれてないし。だから、民意を反映してるとは言えないよね。今、そういう法案出たら、即反対するもんね。何で見もしないテレビ局を支えなきゃならないの?公共性とか言う割に、政権に従っているのだから、中立ではないよね?しかも、今話題のマイナンバーを受信料に反映するだと?おいおいバカか?民間のテレビ局みたいに企業努力すりゃあいいじゃないの?何甘えてんの?スポンサーが付きづらいとか、知らねえーよ。縮小するとか色々あるだろう?NHKの受信料の徴収と宗教の勧誘はホント迷惑。放送法変える国民選挙とかあればいいのに。今の時代、民放とネットで情報充分だし。NHKの存続の意味あんのかな?