ひとLifeDesign株式会社/よいしょ厚別のデイサービス/ヨイショテラス/4144+kitchen

ひとLifeDesign株式会社/よいしょ厚別のデイサービス/ヨイショテラス/4144+kitchen

作業療法士が開設したデイサービスです。
2025年3月で15周年を迎えます。
札幌市厚別区で踏ん張っています。
当たり前の関わりが、当たり前にできることを大切にして、
スタッフ全員奮闘中です。
以前のブログです⇒http://orange.ap.teacup.com/yoisho/


 

ひとLifeDesign株式会社では、

 

以下の求人を募集しております。

 

ご興味のある方、

 

ご転職をご検討中の方、

 

よろしくお願いいたします。

 

 

【正職員(調理スタッフ)募集】

 

勤務時間6:00〜23:00

(※シフト制/完全週休2日制)

基本給190000円〜

ご入居者様へのお食事の調理

飲食店お客様へのお食事の調理

制服貸与

交通費支給

その他ご相談に応じます

よろしくお願いいたします

詳細は電話もしくはメール、DMにて

お気軽にお問い合わせください

 

札幌市厚別区厚別西5条2丁目18−25

4144+kitchen -よいしょキッチン-

011−807−0502

4144kitchen@hito-lifedesign.co.jp

 

 

【パートスタッフ(調理スタッフ)募集】

 

勤務時間6:00〜18:00

(※そのうち3時間以上ご勤務可能な方)

時給1075円〜

ご入居者様へのお食事の調理

制服貸与

交通費支給

正職員への登用制度

その他ご相談に応じます

よろしくお願いいたします

詳細は電話もしくはメール、DMにて

お気軽にお問い合わせください

 

札幌市厚別区厚別西5条2丁目18−25

住宅型有料老人ホーム ヨイショテラス

011−807−0502

4144kitchen@hito-lifedesign.co.jp

 

 

【パートスタッフ(介護スタッフ)募集】

 

デイサービスでの介護業務

勤務時間9:15〜16:30

(※そのうち4時間以上ご勤務可能な方)

時給1100円〜(資格により異なります)

その他、処遇改善手当

交通費支給

正職員への登用制度

その他ご相談に応じます

よろしくお願いいたします

詳細は電話もしくはメール、DMにて

お気軽にお問い合わせください

 

札幌市厚別区厚別西5条2丁目18−25

よいしょ厚別のデイサービス

011−375−0874

yoisho@hito-lifedesign.co.jp

 

 

 

こんなに便利な世の中になっても、

 

どんなに立派なツールを持っていても、

 

電話や直接じゃないと、

 

コミュニケーションが取れない人たち。

 

どういうつもりなんだろう。

 

何を考えているんだろう。

 

いつの時代で止まっているんだろう。

 

何がしたいんだろう。

 

電話や直接…

 

他人の都合を考えないばかりか、

 

他人の大切な時間まで奪ってしまっていることに、

 

こういう人たちは気付いていない。

 

こういう人たちだから気付いていない。

 

絶滅させるか、

 

世界遺産にでも登録してもらうか。

 

他人のことを思いやること。

 

それができなければ、文明は確実に止まる。

 

 

1人でもできる仕事。

 

2人いないとできない仕事。

 

そりゃ2人で、3人で仕事をするほうが、

 

責任も分散するし、

 

何より楽だし、

 

楽しいのかもしれない。

 

ただ、コストのこと、

 

スピードのこと、

 

効率のこと、

 

いろいろなことを考えても、

 

1人でもできる仕事は、

 

1人でやるべきだし、

 

2人いないとできない仕事は、

 

2人で安全にやればいい。

 

問題になるのは、その判断基準。

 

経験不足はさておき、

 

技術不足は言い訳にならない。

 

楽しようなど、もってのほか。

 

いろいろあるけれど、

 

1人でもできる仕事。

 

2人いないとできない仕事。

 

今の仕事はどっちの仕事だろう。

 

その度、考える必要があるのかもしれない。

 

 

新型コロナウイルスの流行以降、

 

なかなか行けない・できない状況にありましたが、

 

スタッフが企画してくれ、

 

本日、外出行事に行ってきました。

 

少しの間、外出行事が続きます。

 

以前は買い物に行ったり、

 

いろいろなところに行っていました。

 

日頃のデイサービスでの力を試す機会としても、

 

外出行事などを今後も行なっていければと思っております。

 

 

 

 

 

 

音楽は好きなんだけど、

 

最新の音楽を、

 

息子たちから教えてもらうことが多い今日この頃。

 

大仏好きの二男が最近ずっと観ているこの動画。

 

歌詞も映像もすごい。

 

よく行く真駒内滝野霊園で撮影したよう。

 

楽曲ダウンロードしちゃいました、思わず。

 

 

 

 

先日のTV番組での、

 

尾身茂氏の発言が話題になっている。

 

ワクチンの正当性は抜きにして、

 

その当時のことを今一度振り返ってほしい。

 

情報が錯綜していた中、

 

それでも情報を吟味・精査し、

 

躍起になって、一丸となって、

 

感染予防・感染拡大予防に取り組んでいた約3年間。

 

反ワクチンノーマスクといった、

 

反社会的な集団が現れたりもして、

 

余計に混乱した、めちゃくちゃな時期だった。

 

そのような輩たちの主張が結果的に正しかった、

 

そんな結論には間違ってもなってほしくない。

 

美化されることもあってはならない。

 

それはたまたまであって、

 

反社会的集団という結論、

 

それ自体は変えないでいただきたい。

 

医学や科学の進歩の途中であって、

 

反社会的集団の正当性とは異なる問題なのだから。

 

その当時のことを今一度振り返ってほしい。

 

 

今年に入ってからかな?

 

官公庁…

 

行政官庁…

 

銀行…

 

その他、至るところに、

 

カスタマーハラスメントについての掲示物が、

 

目立つようになりました。

 

何でもかんでも、

 

ハラスメント…ハラスメント…の時代になり、

 

嫌気がさしますが、

 

そして、

 

何でもかんでも、

 

ハラスメントという言葉で片付けようとする風潮にも、

 

腹が立ちますが、

 

特にカスタマーハラスメントについては、

 

医療・介護・福祉現場でも多いのが現状です。

 

そして、

 

私たちは立場的に弱いのも現状です。

 

クレームとハラスメントと…

 

希望と要望と要求と苦情と…

 

区別がつかないことも多々あります。

 

ご利用者様やご家族様のご希望・ご要望を、

 

できるだけお聞きしながら、

 

個々にサービス提供することを心がけていますが、

 

時には過大な要求も。

 

どのような対応が正解なんだろう…。

 

やはり迷うこともあります。

 

悪質なクレーマーに訴訟を起こされた経験からも、

 

できること・できないことを、

 

早い段階ではっきりさせていくことが、

 

事業所として、企業として、スタッフを守る立場として、

 

一番大切なことだと考えています。

 

カスタマーハラスメントの線引きをはっきりさせ、

 

これからも心地良く、

 

適切なサービスを提供できるように、

 

取り組んでいければと考えております。

 

 

 

【イベント情報】

 

2025年6月29日(日)

 

イベントを開催いたします。

 

デイサービスや、

 

住宅型有料老人ホームの見学も可能ですので、

 

お時間がございましたら、

 

ぜひお越しください。

 

もちろん入場無料です。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

たまには更新しないと…と思い、

 

書くことも見つからないまま、

 

PCに向かっておりますが。

 

何について書きましょうか…。

 

そういえば、

 

イベントやります。

 

もちろん入場無料です。

 

皆様、ぜひお越しください。

 

2025年6月29日(日)

10:00~16:00(雨天決行)

ヨイショテラス駐車場

(札幌市厚別区厚別西5条2丁目18−25)

※トライアル厚別店様向かい側

 

・保護猫・保護うさぎ譲渡会

・キッチンカー大集合

・アルコール/ソフトドリンク販売

・弾き語りLIVE

・ハンドメイド作品販売

 

その他、いろいろな催しを考えております。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

批判を覚悟で書きますが。

 

介護福祉士の合格発表があったそう。

 

合格者数が4年ぶりに6万人を割ったとか…

 

合格率が3年ぶりに8割を切ったとか…

 

それは結構どうでもよくて。

 

介護福祉士になるための道のりが、

 

2つあることがそもそもおかしいと思っていて。

 

学校に通うか、実務経験を積むか…。

 

2つあるのはなぜ?

 

入口が違うのだから、

 

出口が違ってもよくない?

 

違う名称でもよくない?

 

介護福祉士って国家資格でしょ?

 

おかしいでしょ…。

 

実務経験で医師になれますか?

 

実務を積んで薬剤師になれますか?

 

看護師は?

 

作業療法士も理学療法士も言語聴覚士も…。

 

なれないんですよ。

 

いろいろな事情があって、

 

学校(養成校)に行けない人もいるし、

 

いろいろな事情があって、

 

介護福祉士を途中で目指そうと思った人もいる。

 

いろいろあるとは思う。

 

でも、最終的に同じ介護福祉士になっちゃうんだよな。

 

これはおかしい。

 

一概には言えないけれど。

 

やっぱり学校に通った介護福祉士と、

 

実務経験からの介護福祉士って違うんだよな。

 

これもあくまでも印象だけど。

 

知識や技術は、

 

その気になれば、いくらでも学べる。

 

年齢関係なく、性別関係なく、

 

やる気さえあれば、いくらでも学べる。

 

何が違うか…。

 

情操教育の部分だと思う。

 

対象者の気持ちを大切に思ったり、

 

対象者の想いを汲んだり、

 

対象者のペースを守ったり。

 

そういう部分に関しては、

 

学校に通った介護福祉士のほうが断然優れていると思う。

 

国は介護人材確保のために、躍起になっている。

 

外国人労働者の教育・雇用まで…。

 

介護現場の人材不足は深刻だと思う。

 

だけれども、

 

国家資格としての介護福祉士は違う。

 

学校でしっかりと情操教育を受けた介護福祉士。

 

それこそ本当の国家資格だと思う。

 

うちのスタッフもそうだけど、

 

実務経験からの介護福祉士でも、

 

優れている人はいるんだけれどね。

 

 

 

 

介護分野での生産性向上とは…

 

介護の価値を高めること。

 

1人でも多くの利用者に質の高いケアを届けること。

 

…とのこと。

 

そのために…

 

人材育成を行ない、

 

チームケアの質の向上を図り、

 

情報共有の効率化も図れ、と…。

 

うーん、

 

今さらなにを言ってんだろ…。

 

で、

 

生産性が向上すれば、介護の価値が高まる?と…。

 

うーん、

 

ちょっと意味わかんないんですけど…。

 

どう考えても、

 

そこはイコールにはならんだろうし…。

 

そもそも、

 

必要書類は増えているし、

 

加算要件も複雑になっている。

 

生産性を低下させているのは誰なのか…。

 

っていうか、

 

他の産業から持ってきた言葉を、

 

介護という産業に無理矢理当てはめるから、

 

余計にわけがわからなくなるんだよな。

 

言葉遊びはもうやめて、

 

少ないスタッフでたくさんの利用者さんをしっかり見てね‼

 

って言われたほうが、

 

いっそのこと気分がいい。

 

そんなこと言いながらも、

 

うちの事業所も情報を集約できるように、

 

スタッフ間でSNSを使ってみたり、

 

書類を簡略化してみたり、

 

いろいろな試みをしているけれど、

 

そんな感じで、

 

国の言う、

 

仕事の価値、

 

仕事へのモチベーション、

 

役立っていると実感を高めること…

 

につながりますかね…。

 

もっと法人任せ、事業所任せ、従事者任せではない、

 

違う方法がありそうな気がしますけど。