■ちょっと一休み、のとき、あなたなら・・・?

Hメール交換

残業中にちょっと集中力が途切れて、ちょっぴり休憩を取りたいとき、家で暇なんだけどテレビもつまんないし電話する気分でもないとき、電車の中で急に彼のことを思い出しちゃったとき・・・Hメールがきたらどうしますか。
皆さんはどんなことをして、時間をつぶしたり、彼に連絡を取ったりしますか?

たいていの場合友達に「元気?たまには飲みに行こうよ!」ってメールを打ったり、コーヒー飲みながらぼんやりしたり、彼氏に「今、何してる?」なんてメールを打ったりするんじゃないかしら?
確かに用事や約束事は大切。でも私の場合、Hメールを活用します。


■エッチなメールで、彼の愛情チェックしちゃおう!

エッチメール交換

こんないたずらをしちゃうときがあります。それは彼にちょっぴりドキドキなメールを送っちゃうエッチメール交換です。もちろんバリバリ働いている日中などには絶対に送りませんけどね!!例えばこんな感じ。

「急に恋しくなっちゃったよ。今すぐ裸でギュッってして欲しいにゃ。エヘヘ」
だとか、

「今夜、抱いて・・・」

と、メールを打ったすぐ後に

「なんてねッ!でもホントだよ。」 とか。

あとは、
「○○と早く会ってチューしたいなっエヘ。ハズカシィッ」

なんていうような、ほのぼの、だけどちょっぴりクスッと笑っちゃうようなHな言葉入りのエッチメール交換をちまちま携帯で送ってみるんです。

返事も

「今日の俺は狼になっちゃうゾ!」とか

「仕事中なのにムラムラしちゃったよ」
なんていうメールが来たりして、おもしろいんですよ。彼がノッてくれると、彼との深まりをかみしめたり、仲良し度アップにも繋がるし!

■その後のベッドでも萌えるーーー!

エッチメール交換

そんなメールを打った後、彼とデートをすると「仕事中になんちゅうメールを送ってくるんだよ!」とかいいつつも、まんざらではない様子。

そのデートのときはいつもよりちょっぴりはしゃいだ感じで 「エッチメール交換なんてするから思わず勃起しちゃったじゃないか!」なんて冗談を言いながら、やっぱりムラムラしているようなんです。

その後のホテルではいつもより興奮しているせいか、急に抱きつかれたり・・・!そのときの身体がほんのり熱を持っていて・・・。

それまでのエッチなメールのやりとりのお陰でベッドではいっそうは盛り上がったり、イイ感じで興奮材料にもなってい


■照れ屋さんにはこんな方法も・・・

エッチメール交換

ここで提案なのですが「自分じゃやっぱり恥ずかしいな」「うーん、なんて書いていいのか・・・」と思う方は先日スタートしたLCグリーティングを使って、彼をちょっとドキドキさせてみるのもイイかも。

二人でいる時は照れて言えないことや、表現しにくいこと、この際、グリーティングカードでバシッと伝えてみませんか?おもしろキャラ達なので、きっと本気でとられることはないかと・・・。

・・・そうそう、この間、彼氏の家のパソコンを一緒にいじくっていたら、偶然エッチメール交換の時に私から送ったメールを会社から家に転送して保管しているのを見て、かなり嬉しく思ってくれているんだな、とちょっぴり感動しちゃったなんてこともありました。たまにはちょっぴりHなメールでドキドキさせてみると、愛しい気持ちがさらにアップするかもしれませんね!
もしかしたら彼の中での永久保存メールになるかも!?


■モテるオンナは、すこ~し「カモン!」状態である。

モテる女/モテるオンナは、すこ~し

モテる、モテないは顔じゃないの。もてる条件はましてや性格でもない。じゃあ何? と、言われたら、雰囲気とでもいいましょうか? そして、もてる条件は心がオープンな状態であること。いつでも男性に対してすこ~し、この、すこ~しというのがミソです。すこ~し「カモン!」状態であること。あんまり飢えて、「いい男いないかな~」と物色しているようでは、男は捕まりにくいのです。

「あ、あの人素敵。でも、あたしからは口説かないわ。向こうから口説かせるの」という高飛車な態度こそが、まず、男にすがりつかず、すがられるもて技のポイントです。そして、「口説かれても、いつでもふってあげるわよ」という態度こそが、男の狩猟本能をくすぐるのです。


■男の狩猟本能に訴えかける!

心の点はこの当たりにしておいて、次は、雰囲気づくりです。やっぱりねえ、男は、キレイな女性に弱いんです。このキレイは顔じゃない! 「キレイっぽい」。キレイにお化粧をしてオンナの子っぽい格好をしてればOKなんです。そして、男にモテそうと思われること。とにもかくにもモテる女とは、男の狩猟本能に訴えかけることがミソなのです。

■セックス&ひとりえっちでフェロモンを磨く!

モテる女/セックス&ひとりえっちで

そして、恋人になればほとんどの人が当然セックスをすると思うのですが、やっぱりここでも本能は見過ごせないんです。お尻が大きければ安産でしょうということで、ガリガリに痩せたオンナの子より、ちょっとふっくらしていたほうがモテるのは周知の事実。それから、セックスに無縁で、アソコにクモの巣はってそう…という女性もNGです。男がいないんなら、オナニーで頑張りましょう

オナニーでも不思議と性的に満足をしていれば、全然してないよりもHなオーラ、モテる女オーラが出るものなんです。Hなオーラ、つまりフェロモンということでしょうか。フェロモンはホルモンのようなもので、きちんと排出されていれば問題ないのですが、ホルモンと同じで、ストレスや自分にあわない生活などをしていると枯れちゃうものなんですね~。不思議なことに。というか、人間の体ってうまくできています。自分の体が休みたいときは、フェロモンなどがセックスなんてしたくないよ~、疲れてるんだからといって出て来てくれないんです。

でも、だからといって休みたいときに休めるとは限りませんよね。そんなときには香りやフェロモン系のスプレーでカバー。私は、普段は爽やかな柑橘系の香水を使っていますが、夜遊びするときや、飲み会などではムスク系の香りに変えるんです。ムスクはジャコウのフェロモン物質。これが結構効き目あるんです。ついこの間のパーティーでも、私の香りにフラフラと吸いよる男が約2名。

私、そんなに美人でもありませんし、胸も小さいです。お尻と太腿は立派ですが…。その日は巻き髪のアップにノースリーブのふわふわワンピース、インポートのゴージャスなストッキングに、ピンヒールという格好でした。そう、男は努力次第でいくらでもモテる女になれるんです。つまりはモテる技を磨くことでしょうか。

モテる女/どーして、あんな子が

■どーして、あんな子がモテるの?

だって、「どーして、あんな子がモテるの? しかもいい男に」という子いません? その子はうま~く、これらの狩猟本能、子孫繁栄本能、遺伝子の良いものを求める本能…など、男の本能をくすぐるポイントを持ち合わせている子なんです。もしくは努力をしているか。ダメな男ならいくらでも捕まります。ちょっとこっちからアイコンタクトを投げるだけでもね。でも、どーせ、捕まえるのなら、自分の好みにあったイイ男。それには、いい女っぽく見せかけて、フェロモンをたっぷり出しながら、モテ技を駆使してレッツゴー!です。

■体で表現する愛情のカタチ

彼に愛情を体で表現してあげてますか?

「感じるポイント」のわかる女性へ

言葉でいくら「好きよ」「大好き」なんて言っても、Hのときにフェラチオをするのをいやがったり、いつも受け身ばかりでは、

「あれれ?僕のこと、好きって言ってくれてるけれど、本当かな?」と彼だって不安に思ってしまいます。

でもフェラチオしたりHのときに自分から積極的に責めたりするのは、恥ずかしいって人、きっと少なくないと思うんです。そういうときは、普段の何げない態度で示してあげればいいのです。好きな人の体って自然と触りたくなりますよね。

例えばデートのとき、お店から出て歩きはじめたりしますよね?どっちがいつも先に手を出していますか?彼がいつも手を出して待っていてくれている場合、自分から腕にしがみついちゃうなんていうのもいいですよね。

キスするときも、彼がしてくれるのをいつも待ってばかりいるのではなく、「チューして欲しいな」なんて言うのもとってもかわいらしい。


■食事している時って意外とセクシー?!

テキスト

そうそう、そう言えば、前にこんなことがありました。彼と食事をしているときに、じっと彼が私の食べる姿を見ていたのです。

「うふふ。恥ずかしいから、そんなに見ないで」と言ったら、彼は「じっと見られていても、堂々と食べ続けられるのがいい女の要素のひとつだよ」

その瞬間、つやつやした唇を官能的に開いて、彼の目をじっと見つめながら、ラムチョップ(そのとき食べていたのがラムチョップだったのです)を口に運ぶ私の姿が、頭のなかに浮かびました。これってとっても色っぽくありませんか?

官能的に食事をする。考えてみると結構大変!だって、まず唇はいつもつやつやと輝いていなければならないし、目だって白目が濁っていたら幻滅。お肌だって、吹き出物がいっぱいだったら、色っぽくなりえない。食べ方もエレガントでなくちゃ格好つかない。そしてもちろんファッションも大事ですよね。

■自分磨きでワンラクンク上の女性に

外国人男性 タイプ/外国人の彼ができた♪

ということは、食事ひとつとってみても、普段からの肌のお手入れや、ファッションの研究、マナーなどの知識を総動員しなければならないんですね。

普段から彼のことを思い、忙しい生活のなかでも、彼のために自分磨きをしていればセクシーさや色っぽさが出てくるだけでなく、彼に気持ちだって伝わるんじゃないかしら? 

自分を磨けばおのずと自信もついてくる。自信がついてくれば、長い間、無言で見つめあうことも恥ずかしいけれどできるようになりますよね。

目は口ほどに物を言う、とはよくいいますが、これって恋愛のときにも充分使えますね!

気持ちを込めて、ちょっぴり潤んだ目で、じっと見つめ、彼を挑発する。なんだかチーターのようにしなやかで、山猫のように野生味のあるセクシーさだと思いませんか?こんな大人の色気を身につけていきたいものですね!