他人に見てみる文学 -9ページ目

天誅紅続

前にも書いた続きですが、難易度を下げ何回もやった結果

クリアできました。


崖に落ちた後、コンテニューをするのですが、

落としてきた敵がまた落としてくれるというピタゴラスイッチも真っ青な処刑方法です。

さて、こういうゲームは案外ボスにてこずるものです。

なぜなら、戦闘は普段回避しているのでなかなか戦闘方法が覚えられないからです。


ラスボスは三味線銃(いちよう書いておくと三味線で銃なんです。弾けるみたいです。)と

傘の二人いて、片方は銃をぶっ放している隙に攻撃すればいいのですが、

傘の敵はなかなか攻撃させてくれません。あえて言うなら傘での居合い?攻撃だけだと思います。



しかし所詮、AI弱点はあります。

学習能力がない

これに尽きます。このボスと戦うマップに岩があり、


P (岩) B

P=プレイヤー  B=ボス

上記の状態で飛び越えて来るんですが、がしかし飛ぶと隙が出るんです。



そこを容赦なく叩きます。

相手はもない、殺し屋集団の頭です。



これをいくらか繰り返しクリアとなります。

分岐がいくつか出てないので多分、続きます。

マンションの条件は…

某マンションなんだが、呼び鈴がしつこくなるので出てみると誰もいない。

その上、両隣からも人が出てきてきょろきょろしてた。

壁が薄すぎる。防音が・・・


実際に鳴っていたのは俺の下の部屋の呼び鈴だったが・・・


ということはその部屋を中心に八人が出てきている事になる。

ひどい所になるとティッシュのとる音が聞こえるそうだ。


(出展元、忘れた)

頂上はどこか?

私の尊敬する方の中で、甲本ヒロトさんという方がいます。
彼はバンドをやっていて、今までで四つか五つのバンドをつくっています。
ラウンド・アバウト、ザ・コーツTHE BLUE HEARTSTHE HIGH-LOWS を経て、
現在はザ・クロマニヨンズで
ラウンド・アバウト、ザ・コーツのライブ映像は見たことはありませんが
後半のTHE BLUE HEARTS (もっとも有名だと思います)、
THE HIGH-LOWS、 ザ・クロマニヨンズのライブは私の世代でも、聞いている方は多いと思います。




さてTHE BLUE HEARTS の結成が1985年で今から十三年ほど前で、
私はよく音楽用語はわからないのですがロック系統だそうです。
しかし歌の内容は、聞けば元気になりそうなものからひたすら円周率を読むものまで、かなり幅広いです。
大体、十年前のライブの映像があるのですがはっきり言ってカッコイイです。
ライブ音源と録音音源では全く違うものがあり、おそらくそれは熱気やテンションなのでしょう。


さて、いまでもライブをやっているのですが、それが全く落ちるどころか盛り上がっているようにも感じます。
(人によりそれぞれでTHE HIGH-LOWS やザ・クロマニヨンズはもうダメだと言っている方がいますが、とてもそうは思えません)





彼のように、頂上どころかそのまま空までもぼっていきそうな人は沢山とはいえませんがいると思います。
普通の人の頂上は一体何処で
それは努力によって先延ばしできるのか?
それとも天才だから?
夢を見続けるけるからか?



彼の生き様がわかりそうな歌です。
ブルーハーツ 1000のバイオリン~夢



やっぱり動きがw