脱サラして億を目指す経営者の「雪だるま」ビジネス実践記 -2ページ目

脱サラして億を目指す経営者の「雪だるま」ビジネス実践記

訪問ありがとうございます。
ヨウイチです。

ネットビジネスで月収50万を稼いで
生活しています。

さらなる収入源を不安ため、
今話題の「アドビュービジネス」
に参入しました。


現在の情報化社会は、
「個人」にとって成功しやすい環境です。


というのも、インターネットの普及によって、
Facebook,Youtube,twitter,
ブログなどSNSが大衆化しました。


このことによって、
個人が24時間365日絶え間なく
「自身」を世界に向けて
発信し続ける事ができるからです。


自分が作成し、
youtubeにアップロードした動画を
24時間365日、
世界中のどこかで自分に興味を
持ってくれた人が見てくれているのです。


更にSNSの広まりは、
個人の活動範囲と
時間を最大化しただけでなく、
個人に夢を実現させるための
チャンスも与えました。


良い例が世界的に著名な
カナダの歌手、ジャスティンビーバーです。
彼はYoutubeにて歌手活動を行っていた頃、
アップした動画が
プロデューサーの目にかかり、
若干13歳でレコーディング会社RBMGと
契約を結び、
世界的なスターへの階段を駆け上った。

日本では、ゴールデンボンバーが有名です。


このようにインターネットの普及
そして、SNSの普及によって、
世界中のすべての人が自分という存在を
世界中のすべての人に向けて
発信していけるようになりました。


約10年前はこれが、不可能でした。
携帯は、今でいう白黒画面の
ガラケーが主流かつ通信手段も
電話かメールが主流。


現在のようにリアルタイムで
誰かとコンタクトできる、
また誰かが投稿した
動画・画像・記事を閲覧できる
という仕組みはありませんでした。


その分、個人が自分の存在を発信する
機会・チャンスも限られていました。


「個人」で何かする。
例えば、フリーランスで働く、
歌手になる、
タレントでパーソナリティ
を売り出していく、
これらを実現するためには、
まず雇用主、
あなたを採用するかどうかを
決定する人に見いだされる必要があります。


また企業を経営するにしても、
対象とする顧客にまず、
提供する製品やサービスが
価値あるものであることを
認識してもらう事で
企業の存在意義を認めて
もらえることになります。


従って「個人」で成功するポイントは、
「個人」という存在を
世界中の人にアピールできる
インターネットという手段を
最大限に活用することにあります。


このインタ―ネットを活用することで、
そして発信し続けることで、
自分でも信じられない成功を
収めるきっかけとなる
かもしれません。


例えば5年活動を続けて
芽が出なかった歌手が
歌番組で一晩にして有名になり、
それまでの人生を
1日でまるっきり変えしまう
ような事も起きるかもしれません。


そして個人的には、
使わなければ機会損失をしていると
感じるほど最大限に
活用したいものだと感じました。