街に流れてた懐かしい曲それだけで心の奥底から青春時代の思い出がよみがえる

薄暗く…雲がオレンジ色とも桃色言える色に染まり…涼しい風吹く帰り道のせいか…懐かしい曲のせいか…いろいろ考えさせる…
眩しい思い出たちを思い出す度に…今の自分をなぜか惨めにおもえてくる

仲間たちと夢や恋を語り合い…毎日…悩み苦しみ…みたされない日々が…なぜか羨ましい