平成27年度宇宙予算【宇宙脅威に対応せず、官庁間の省益宇宙を継続《集り宇宙終わらず》】 | HIRO45のブログ

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 官僚宇宙では日本は基盤力を消耗している、エコノミカルランチヤ―では脱落、LOW-COSTでも脱落

周回衛星&即応衛星(50~150キロ)でも脱落と国益が維持できないのはJAXA独占の研究開発体制

や予算が公共予算でNASACOTSような産業振興が存在しない事にある。予算では1890億円が文科

省で科学振興費などでJAXAは2000億円を単独で消費するがその効果は限定的、内閣府情報取集衛星など600億円も別途計上しているが従来型の衛星バスでSKYSATなどには及ばない光通信中継衛星

などは革新的だが、地上から攻撃に脆弱など集中と選択が出来てない、衛星攻撃がキラー衛星だけの

時代からレーザー光でのセンサー破壊に移行した今、如何する?が対応できたない、米国では測地衛星の地上代替や経済活用【ドローン物流・自動運転】に地上測地をビーコン化しているが日本はその逆で

安全保障上の世界と真逆という【準天頂】を整備、情報収集衛星も民間衛星【NANOSAT】など4000機

利用時代に自前衛星を国力無視【1000億円】維持?突入に【宇宙アフガン】とNSAやCIAに心配される

情勢だ、詭弁でなく基盤力を強化が【アルゴリズム強化】宇宙の開発力の基盤など、ODAなど【集り宇宙】も要求性能や衛星基本性能が落ちる現状では【税金】の国費消耗を脱出してない、この宇宙予算では

宇宙脅威(即応宇宙)光学的破壊(衛星機能無力化)という宇宙での基本脅威には対応してない。1時間

で対応できる【即応】空中発射やそれから派生する【周回衛星】などを打ち出せない現状は【省益宇宙】

で日本宇宙は低下を証明する予算という情勢だ。