官僚宇宙(JAXA・経産・内閣府宇宙戦略室)の官僚統制宇宙での失策の焦りが元凶で出現したのが
使い捨て衛星(デジカメ技術から衛星技術研究組合)ネクストラ宇宙から派生した衛星なのでアルゴリズムが使えない衛星で即応衛星とは言えない【代物】をSS520派生の小型ラチんチャーで低軌道投入で
性能不足を補うを基本として開発するが、競争相手(快舟・飛天)はアルゴリズム衛星でランチャーはDF
31派生・即応は10分という素早さで対応、経産省の【産業即席衛星】が基本だから財務省内の【うつるですね?衛星】とか宇宙戦略戦略本部【ペヤング衛星】が性能と仕様を表現が適切だろう、防衛省はORSSを独自求めているし、USAFは【キャノン砲衛星】とIRBM化を裏目的のインスタント衛星(即席)と
見なしているので、民間仕様で国費投入にはなじまないのでない?中須賀・御手洗ベンチャーで独自
開発するもので【インスタント衛星】は税金を投入をする衛星ではない、こんな代物を国費投入したら
【飛天・快舟】で尖閣・小笠原・沖縄に進軍されてしまう。相応性能ないとして採択すべき物でないだろう
官僚宇宙が可笑しいを証明しているが【使い捨て衛星】だ。即応衛星にはORSや飛天・快舟を凌駕する
性能(アルゴリズム)とミサイル開発規程に触れないロケットランチャーが前提だ、戦後4度目のマイナス
成長(石油ショク・バブル崩壊・リーマン・アベノミクス)で予算が貴重なのに仕様不足でIASA(羽生・稲
谷)≒JAXAで開発するべき物なのか、疑問を感じる。