官僚宇宙崩壊?【5億円の宇宙ランチャーが出現で技術革新】即応宇宙崩壊? | HIRO45のブログ

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官僚宇宙で【集中と選択】での画像・測位に宇宙が裏目に出て、測位はGPSの補完(独自測位)と

画像ではアルゴリズム革命に敗北、技術もコストオーバーの【税金集り宇宙】に転落も【特定秘密保持法】

で国民に知られずによかったという【官僚宇宙】に不都合な現実、トータル10億円で画像衛星でデジタル

ビューⅢの性能を出す・ランチャーが2015年デビューを宣言、これもTWO-STAGEでPBS込みで3段

というシンプル構造・ランチャーコストは5億円で米(国土保全省)やIT企業・インテグレーターからの衛星受注

でのビジネス(官民)両用での対応・12プロジェクトを見て行くと【誇大妄想】独自測位などの需要ない

分野から配送トラックキング・自動運転支援など経済や社会活動インフラへの周回衛星需要に既存衛星

メーカーとは違う試みが行われている。どうも宇宙への需要がスマホや日常利用でGPSや安全保障と

は違う分野が主力だ、技術は活用されているが付加価値がある分野、既存での【公費負担宇宙】崩壊

がおきている。即応宇宙もこの民間宇宙に吸収されているのか、ALSAよりE-RAUNCHというこのプロジェクトが2015年はマイクロ宇宙のSPACE-Xになるどろう。基本計画改訂は崩壊だろう。