官僚宇宙【次期基幹は打てないロケット?【ダウンサイジング・ダイレクト静止など?】 | HIRO45のブログ

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 官僚宇宙(JAXA・経産・内閣府宇宙戦略室)は能力不明(数値算出)のメインロケットエンジン開発を要求JAXA主導の【官僚詐欺宇宙】の可能性を米国など広まる、確かに仕様が3機・2機と変更され、出力が

具体的に提示されず、宇宙政策委員会(輸送部会)の承認責任委員(委員長・委員長代理)に世界から

疑問が向けらている。大丈夫なのか次期基幹ロケットの仕様?ダイレクト静止軌道投入など【大型液体

】維持から来る、出力不足は深刻でH2Ⅱではリフトオフ時は補助動力に依存している状態でデルタⅣを

参考にした780トン(トリプル仕様)まで検討する【次期基幹】は開発初期に重大な瑕疵が存在?、需要面でも大型ロケットには明るい展望はないので【ダウンサイジング】を検討するべきなのかも知れない。

 やはり、第1段のロケットエンジンを公開競争開発【ロケットエンジン】競争が【官僚詐欺宇宙】撲滅に必要なのかも知れない。コスト・納期・機能から現状(JAXA・MHI)の指定企業開発は破綻しているかも知れない、液体版(ロケット)SPACE-X-JAPANは急務だ。