《官僚宇宙》JAXA・経産・内閣府宇宙戦略室の《公共宇宙》は次期基幹ロケット開発では野心過ぎる開発を採用、新筺体・新射場・新ロケットエンジン・20年ぶりの新規開発としてもハイリスクな手法でエンジン開発での負担を考えるとウルトラリスクというべき選択で大丈夫だろう?米国のRD-180エンジン開発では3つ選択している。経験豊富なロケットダイン(RD180本命)野心なブルーオリジン(次期アトラス用)エロア
JET(デルタⅣも視野)ATK(大型固体(デルタⅣHAVY)4社を競争させて、目的ごとに振る。JAXA方式の
オールジャパンでの開発で大丈夫なのか、2010年前後まで日米共同開発もJAXAが固持して流産して
今は(開発鎖国)で次期基幹で共同試験中の米国サイドが呆れた、データー捏造・製造ミスなどが再度
日本でも露見しない事を希望する。2020年まで実用化できるだろう?