【官僚宇宙】JAXA・経産・内閣府宇宙戦略室には不都合だが、実用基幹ロケットの開発が実用には暗雲の技術問題がレスポンスランチ(短期連続打ち上げ】の実現・1月に2本が確立が急務、アジアサット打ち上げに技術問題の検討でも3週間で【SPACE-X】はFALCON9を打ち上げている。この短期検査能力も脅威だ、自動検査やデーター機能があるという事だ。実用基幹では如何だろう、120日に1本しか上がらないという年・射場で3本だから、更新と新規射場を3か所を整備を前提、これでは競争に成らない。相手は
14日・最短で7日だ、製造期間は90日で年12本は量産できる。【将来ロケット技術】を既存基幹ロケット
に組み込んだ(H2ⅡAやH2ⅡB)でSRB-Aなしの(LE-7C)エンジンモジュールとか、短期打ち上げ技術を確立しての対応が必要で、実用基幹ロケットはメインエンジンの開発に集中した方がいいかも知れない
【断簡構造】で最後ロケット・不用な有人仕様など検討すべき問題が多い、LE-7のエンジ部品枯渇に備えた検討と方策を優先すベきかも知れない。