《官僚宇宙》JAXA・経産・宇宙戦略室の《宇宙鎖国》は崩壊へ、日本だけ(大型衛星)で機動性・コスト・即応性で劣化した《安全保障衛星》ではウクライナへのロシア侵攻・島峡への対応や災害出動など対応が出来ず、自民・国防部会に《即応小型空中発射衛星》の装備を具申、《官僚宇宙》ではコストオーバー・緊急対応が出来ずに問題はf-15の用途制限やC130の用途指定だが、対ロシア制裁で《ASNRO》の打ち上げまで不確定な情勢になった、官僚宇宙では大丈夫だろう?もうJAXAが(独法益)で打ち上げ独占をして
情勢でない、何でも《大型宇宙》で経産が(公共宇宙)を省益で妨害する時でもない、内閣府宇宙戦略室
も世界主流から乗り遅れた《ISS・測位・災害観測・画像衛星・情報取集衛星≫を強要する【存在益】は
《国益》の障害で《官僚宇宙》で日本は脱落している。小型・低コストの《国民宇宙》へ回帰する事を希望