【官僚宇宙】JAXA・経産の宇宙が破綻する兆候が【別名】宇宙新基幹破綻という【財務省】が懸念する
JAXAお抱えロケット【実用基幹ロケット】の新規開発だ、断簡構造で組み立てという1960年代の技術
踏襲し、シャトルなどの問題の・液体酸素・液体水素のエンジンを新規に開発するという?JAXA様の
都合での基幹更新ロケットには大きな問題が世界がロケットモジュール・エンジンに転換時に新規に唯一
(断簡構造)での新規開発?(独ロケット)アンガラ・FALCON9・ソユーズⅡに対応にアトラス・デルタも転換に継続?、射場の更新(2000億円)と新設(3000億円)で馬鹿高い経費とロケット償却に50年という
試算で【新基幹不良債権】の懸念がある。現状のH-2A・Bに段階改良、新規ロケットエンジンに交換する
H-2C・D開発実用化なら6分1で済む、1000億円・SRB-Aで能力は調整できる。如何も【業益】で今回も
射場新設・更新・ロケットまで刷新という【官僚宇宙】JAXA・経産の宇宙で【納税者】無視の債務ロケット
開発が【宇宙活動法】制定までJAXAには要素開発(新規ロケットエンジン)に制約して世界の様子を見ないと【高コスト】ゴージャスH3になるのは必定かも入れない。お役人ロケットは終わにしてもらたい。