SCL-41(FALCON9)射場から3週間での再打ち上げは衝撃だ、天候など問題がなければ2週間でも
可能という事実、日本のH2Aなら3月は必要だ、同一射点での1つ以内の再打ち上げが出来るという事は
年12本は打ち上げできるFALCON9・射点2地点で日本も今年・6本を打ち上げを履行するが3機が限界だ。次期基幹ロケットにはFLACON9と競争できる発射システムを安価で形成してほしい。(官僚宇宙)で
衛星が行き詰まりを見せる今、革新的なランチャーが必要だが日本は遅れている。JAXAの基幹ロケット
育成での公共宇宙重視でFLACON9などに大きな格差を付けれている。イプシロンもJAXA管轄では高級
ロケットでMHI同様、メーカーに自由度を持たせ、國際商品として育成が求めれらているではない?官僚が介在しても(天下り)や事業遅延が起きるだけでランチャーの再打ち上げ競争や射点の用途別利用競争(ギニア)などに日本も《官僚宇宙)を排除して参戦しないと行けないではない?