【漂流する準天頂衛星】測位(室内・野外補足測位でOK)安全保障【ローカル測位】防災(技術有効) | HIRO45のブログ

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 GPSを補完する(精密測位)では開発中に世界標準で【室内測位・野外補足測位】が確立で機能不全へ

安全保障では日米公約を楯にするが【ローカル測位】でシステム接続を拒絶、今度は防災【斜面崩壊警報】

と読売新聞(22日)付けでぶち上げる、民間できませんと投げ出した(事業)を国が肩代わりした時点での

JAXA・経産の読み違い、スマホの(グロナス・GPS・ガリレオ)チップ採用など現在に至る問題を【公共宇宙】で乗り切ろうとする【内閣府宇宙戦略室】失策で斜面崩壊には水出観測が必要で測位では崩壊移動

時(発生)しか通報できずに過剰投資に至る。測位を中止する?降水などピンポイント観測機を準天頂に

搭載しないと機能せず、【官僚宇宙】のフルメンバーで【荒唐無稽な宇宙】が防災への準天頂転用という

記事を解説する事になる。ここまで来たらな、気象・防災衛星に転換が4機ともそれなら【公共防災衛星】

にした方がいい、測位はミルスターⅢやグロナスⅢに日本が共同構築国として(みちびき)の知見で参加が

素直な対応だ。【官僚宇宙】の面子で弁慶7つ道具見たいな(測位主体)ではどれにも使えない衛星にな

るが落ちだ(気象衛星・航空航法)での2舞になる。気象衛星のカラー化技術などと防災衛星への仕様化

すれば、2017年に2機・2018年に2機で(公共防災)衛星が出来る。ここでも【内閣府宇宙戦略室】の

公共宇宙を何が何でも実施するという【悪意宇宙】で税金浪費を食い止める、宇宙戦略本部長の英断が

望まる。