革新ロケット技術の確立が日本が生き残る道【クラスターエンジンモジュールと射場レス】 | HIRO45のブログ

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 JAXAは液体エンジン技術はダグラス系の技術でモジュ―ルでのクラスター技術は確立できない、H2Bでもプルーム対策だけでエンジンモジュール化の量産は確立できてない、他方・マリーンエンジンでFALCON9はモジュールエンジンを確立している。RD191でアンガラもモジュール化、固体では下段を(SRB-M)で上段をアリアンⅤのリバテイーは構造最適化でこれに挑戦しているが次期基幹にはこれがない、欧米ではJMHIロケット(JAXA+MHI)が仇名で射場コストは公費負担だ。

 この状況で次期基幹を開発するとコスト割れでJAXAしか購入しない、【内閣府宇宙戦略室お抱えロケッ】トになり、ODAで無理やり利用が見えている。革新ロケット技術がなく、コスト削減策もない、官需依存ロケットが出来てしまう。【官僚宇宙産物】が出来てしまう。射場を使わないか、簡易で行けるロケットを考えないと行けない、アトラスⅤを1段目にしてアトラスJ・デルタⅣを一段目に採用したデルタⅣjなどULAとの国際共同開発が有るべきで実現しない、1段目開発は如何する?早急に考えないと行けない、まさか、旧道路公団のように射場ファミリー企業に配慮してのH2射場の更新で行くなら高コストで計画破産に

陥る、革新技術はエンジンモジュール技術?射場コスト削減でイプシロンが射場コスト削減では進歩している、空中発射の中小型ロケット技術が有ればいいがJAXAは大型での税金負担ロケットを捨ててない