仕事帰りに食料を買いに近所のドンキへ。

食べるもの、ってーか作れるものが決まってるから自然と毎回買うものも同じものになるんだけど、今日は豆腐を買ってみた。

週末に食べたキムチ豆腐がカナリ美味しかったから家でも食べてみようと思い購入。

 

いやーコレいいわ。

何がイイっていつも御飯炊き上がるまで待ってるのに耐え切れずカップラーメン食べたりしてたんだけど、そうすると結構お腹も満たされて肝心のご飯をたべれなかったりしてたんだけど、コレならすぐに食べれる。

しかも数少ない限られたメニューにバリエーションが出来た、素晴らしいね。

 

豆腐と納豆・・・なんか大豆ばっかりだな。

まぁでも体に良さそうだし社食で肉や魚や野菜も食べてるから問題ないでしょう、むしろ今までの中ではカナリまともな食生活かも。

 

さて、今日はこれから晩ご飯。

理由は分からんがちょっと疲れ気味の最近。

食べたら今日はさっさと寝ます。

新宿に買い物に行った。

懐かしいなー、昔は毎日通ってたのに今じゃあんまり行かなくなった。まぁそりゃそうだ、遠いし渋谷の方が近いし。

スポーツ系、アウトドア系、ボード系のショップを覗いたりして色んなものを物色、試着。

秋冬物が増えてきてて季節の変わりを実感する。

 

ほぼ一日ブラブラして、夜には昔働いてたお店で晩御飯。

なんか昔とは結構雰囲気変わっててビックリ。

もちろん知ってる人はもういないんだけど、相変わらずのメニューとか見ると嬉しくなる。味も前より美味しくなってたような気が・・・。

 

そんなこんなで一日休みを満喫。

やっぱたまに来ると都会にも都会の良さがある。

でもやっぱ自然の中が一番だな。

ラピュタ

 

ちょっと前に別の写真で紹介したフランスのモン・サン・ミシェル。

当たり前だけど空に浮いてるわけでも海に浮かんでるわけでもない。

でもその存在感はさすがの一言。

スゴイねホント、映画「天空の城ラピュタ」好きのオレにとってはよだれを垂れ流しそうなくらいたまりません。

そりゃ世界遺産にもなるよなぁ。

 

テレビを見ないオレ。

好きな番組とかも特に無いけど、「世界の車窓から」とか「緑の宇宙船地球号」とかあの番組の合間にある数分程度のやつがカナリ好き。もちろん「世界遺産」も。

いやー、センスあるよね、敬服します。

だらだらと色んなものを詰め込むより、限られた時間の中に何を残すか、シンプル・イズ・ベストは言葉じゃ簡単だけど実際は本当に奥が深いと思う。

削っていく作業ってのは本当に大変。

 

削りきれずに葛藤の日々。

何を捨てて、何を残すか、簡単にはいかないよなぁ。

今日サキョウさんから連絡があった。

グリーンピースの活動で来年一年間を中心に様々な活動をするアクションチームを作るらしく、数人のコアメンバーを最初に固めたいからやってみない?って。

数日前にもボランティアじゃなくスタッフとして短期間やってみないかって誘いももらってたけど、現状とこの先の予定等を考えて断った・・・けど・・・正直スゴイやってみたい気持ちもある、二年前にこの話もらってたらきっとやってただろうけど。

 

時間はあってもあっても足りないねー、最近つくづくそう思う。

もっと早くサキョウさんと出会ってればまた違ったのかもな。

何がやりたいのか分からずに過ごしてたような昔がもったいないと思う反面、そういう時間があったから今の自分もいるんだと思ったりして・・・んー。

 

とりあえずアクションチームの話は断ったけど、明日はボランティアでちょっとした手伝いをする事に。

最近活動のなかったCSTJも今月末から来月にかけて、たて続けにイベントでの活動を再開、そんな急に言われても休み取れんし・・・。

イベントはこんなやつ。興味のある人は行ってみて。

http://www.monozukuri-bg.com/index.html
http://www.morningmusume-bunkasai.com/


予知夢が見れる友達がカナダにいる。

コックとして働いてんだけどカナリスゴイ。

 

こないだは来店したVIPの料理を任されたらしく、その料理の評判もよくて新メニューの候補としても上がってるとか。

なんてこったー、アンタ本当にスゴイね。

ウチの相方に爪の垢でも飲ませてやりたい。

 

ドゥオモの上から

 

予知夢は見れないが久々に夢を見た。

普段は滅多に夢を見ない(見ても覚えてない)けど、今朝は起きてしばらくしてから部屋に置いてあった小説「冷静と情熱の間」を見つけて夢見てたのを思い出した。

 

夢の舞台はフィレンツェ。

何で?行った事もないのに・・・

でもフィレンツェのドゥオモに登ってこの写真みたいな景色を見てた、でも所詮は夢、カナリいい加減な景色だったような・・・

やっぱいつかは本物見てみたいね、自分の目で。

去る7月24日の結果通知が届いた。

届いてたのはきっと1ヶ月くらい前だったんだろうけど、今住んでる花園荘じゃなく文京区の兄貴の家に送られてたから手元に届くのが遅れてました。

そう、Test of English for International Communication 、通称TOEICの結果です。

 

英検すら受けた事ないから自分の英語力がどのくらいなのかちょっと不安でもあり、楽しみでもあったわけです。

で、スコアはリスニングが345で、リーディングが225、トータルで570。

これが良いのか悪いのか、まぁぶっちゃけ人並みって事ですね。

 

一応平均が出るんだけどトータルスコアの平均は559、まぁホントに平均よりもちょっと出来るよって位。

で、リスニングの方が平均307、リーディングが252って事でどうやらオレはリスニングの方が得意らしい、勉強よりも会話中心だったせいだろうな、でもこれはちょっと嬉しい。

読み書きよりもやっぱ話してこそ、って思いがあるからそういう意味でリスニングの点数が比較的高かったのは素直に喜べる。

 

初チャレンジの結果としてはまぁいいかなと思う。

とりあえず平均を上回ってれば贅沢は言いません。

 

最近どんどん英語力も落ちてきてるからな・・・

せめて現状を維持できるくらいの勉強はしないと。

ホントやる事あげたらキリがないね・・・時間が欲しいっス。

hobart

自然が好きだけども街には街の良さがもちろんある。

ただ大きすぎる街はやっぱり好きにはなれない。

東京・・・世界でも有数のBig city Tokyo・・・

 

写真はタスマニア州州都のホバートの夜景。

州都って言っても規模は日本と比べ物にならないくらい小さい。

でもそれがスゴイいい感じ。

街に行けば必ずといっていいほど知った顔に出くわす。

スーパーに買い物に行けばまた知った顔に声をかけられる。

ごちゃごちゃしてなくて、それでいて一通り何でもあって、アットホームな感じがするのんびりとした平和な街。

 

夜景が好きなんだけど、ホバートの夜景は本当に大好き。

写真のように上から見下ろす夜景じゃなくて、街から見上げる夜景がホバートの夜景の素晴らしいところ。

丘の上に建つ家の灯りを港から見上げる、感動しますよマジで。

 

ちなみにその光景は写真じゃあまり伝わらないので敢えてアップしません、是非自分の目で見てみて下さい。

オーロラ


いや、素晴らしいねMr marcus 今回も早速パクリました。

この世のものとは思えないこの光景、生で見たら失禁しそう。

いつかこういうモノをこの目で見たい。

自然は偉大だなーーー。


今夜の月もハンパなくキレイ。

確か十五夜?あれ?いつだっけ?

とにかく秋晴れの素晴らしい月夜。

月は好きだ。

月に関する思い出もたくさんあっていろんな事思い出す。

 

最近めっきり秋めいてきた。

ベランダで寝るのも朝だと寒いので昨日は普通に部屋で寝た。

でも今夜は月を見ながらやっぱりベランダで寝てみよう。

休みの今日は再び神田に買い物に行った。

 

とりあえず今欲しいのはウェアとグローブとゴーグル。

ウェアはまだ数が出てないからもうちょい後かな。

で、ゴーグルが去年のモデルで安くなってた。

ニューモデルでもカナリカッコいいやつが出てて相当迷ったけど経済難なので去年モデルに決定、でもモノは絶対いい、間違いないです。

 

で、3週間前に神田で偶然会ったボード仲間、なんとまた同じ店の同じフロアで偶然会った。

これにはビックリ、ってかマジありえないわ・・・。

どこまで行動パターンが同じなんだか・・・。

これだからボードバカは困る、つける薬がないわけです。

 

そんなこんなで最高の一日。

楽しかった、至福の休日。

仕事とのメリハリがあるから余計にそう思うのかも。

さて、明日からまた頑張りますか。

蛍2      蛍1


とある写真展で見かけた蛍の写真。

マジでスゴイ、言葉が出なかった。

これはマジでヤバイ・・・・感動、尊敬、また感動。

 

写真じゃ伝わらない、伝えきれないものは数多い。

でも逆に写真でしか見られない光景もある、これはまさにそれ。

まさにオレが撮りたい写真、目指すものはこういうもの。

あまりの感動につい携帯のカメラで撮ってしまった。

 

こないだの青の写真といい、最近いい写真に触れてカナリいい刺激をもらってる、と同時にウズウズしてる自分がいる。写真撮りたい・・・・。

 

故郷鹿児島の屋久島とかに行きたい。

最後に行ったのはいつだったっけ・・・。

まだ縄文杉がロープで囲われる前、直に触れる事が出来た頃。

今行けば、ただの山登り気分の子供時代とはまた違った角度からあの世界遺産の森が見れるんじゃないかなって思う。

あー、また行きたいなー。