尋常性疣贅格闘記(じんじょうせいゆうぜいかくとうき)9 | 尋常性疣贅格闘記

尋常性疣贅格闘記

そう。
それは5年前くらいに魚の目かと思っていたデキモノが...
俺の足の裏を占領し始め、今では歩くのも困難な状況に。
そんな時に現れた一条の光!
「木酢液」
木酢液と共に挑んだ、疣贅との闘いの物語...

2016/5/30

木酢液(もくさくえき)治療3日目


朝と夜に1日2回綿棒で原液を直接塗り、スポーツ用のテーピングで保護をしてる。

仕事中は革靴なので蒸れているのか、夜テーピングを取るとふやけてる感じである。


でも。
確実に疣贅の痛みが少なくなってきてる。
効果あるぞ!
効いてる気がするーー!

木酢液を塗ると液体窒素を行った時に感じるジンジンした痛みがある。
液体窒素よりだいぶ弱い痛みだけど、効いてる気がする。


靴の中が酸っぱくなるかと心配してるけど、思ったより匂いは移ってない。

この調子で、治療を続けていこうと思う。

{67D39FCF-F520-43E2-A828-E7F9461A4A4E}

ふやけているが、痛みが少なくなってきた。
中央部分がいつもの質感と変わってきた。



{1711DDD4-1404-4AC8-939D-CEFB3EA5EDC7}

疣贅特有の黒いポツポツが無くなってきた。


{C1B53DDB-D5F6-4852-874A-3916D81B7A23}

黒い血豆が取れた。(いつも血豆は数日経つと取れるので、木酢液のおかげかどうかは不明)