先日、新宿のジュンクドウ行ってネギまの27巻買ってきました。
遅ッって思う方もいるかもしれないですが、今金欠で、クオカードしかないんですねー。
クオカードって使える店少ないから、新宿に行く予定があるまで買えなかったんですよね。
さて、感想ですが、今日は、背表紙と裏表紙についてです。
今回、ちょっとびっくりしたのが、背表紙ですねー。
確かに、話の流れ的にラカンが妥当ですけど。
でも13巻がネギで、26巻がアリカ女王だったんで、13の倍数巻はクラスメイト外の登場人物を背表紙にするかなって読んでたんですよね。
まーでも31人しかいないわけですからね。
34巻の時点で、その法則は意味なくなりますから、13巻でネギが背表紙になった時点で、今後背表紙はその巻で目立った人になるのは決まっていたんでしょうね。
チア3人や双子は裏表紙と併せて載りましたけど。
背表紙って本屋に陳列した時に、面積みじゃない場合、その漫画の顔になるわけじゃないですか。
だから、正直クラスメイトを後回しにしてほしくなかったというのはあります。
そして、裏表紙はさっちゃんでした。
こっちは予想的中でしたね。
まぁ消去法でさっちゃんが妥当かと。
自分的に、9巻の背表紙をハカセにすれば、今回の巻で五月を背表紙にできたのになーって思います。
18巻でハカセ裏表紙でありながら背表紙じゃなかったので、大丈夫だと思うんですが、作者はどのように考えてるんでしょうね。
それにしても、このさっちゃん、可愛いですよね。
どちらかとういうと、女の魅力、というより人間的に魅力のあるキャラだったので、まさかこんなに可愛いさっちゃんが見れるとは思いませんでした。
自分の中で結構さっちゃんのランク上がりました(笑)
と、今回は背表紙、裏表紙について語ってみました。
みなさんはこの辺気にしてるのでしょうか?
※タイトル日付にしたりしなかったりですいません。
多分タイトルが思いつかない時は日付になります。