なら紗音ちゃんも


その笑顔をお前に残したいと思うはずや



漫画:うみねこのなく頃に



ってなわけで。



フレーズもひとつね。



しかし、



人死ぬのはえぇぇぇぇ・・・。



**が死んだときは



ちょっ、待てよ・・・っと思いましたわ。




朝起きて



『うみねこのく頃に』



のEpisode1の1、2巻を読みました。



ふれーずめーかー



お、お・・・おもしれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!



こーゆう系大好き。



アガサクリスティーの



『そして誰もいなくなった』



なんかを彷彿とさせます。



というか基本的に離島に取り残されるという内容はそして~を踏襲している気はしますがね。



かういう僕は離島での殺人という題材は好きではありません。



ですから本作品にもなかなか手をつけることが出来なかった。



したらどうでしょう。



一気に読んでしまいましたわ。



まぁ、



その理由として挙げられるのが



ひぐらしのなく頃にと同様に





に満ちていることですね。



魔女の仕業かはたまた人間のか・・・。



ひぐらし~と同じようにパラレルワールドの展開を見せ



全てを終えて一本のシナリオになるらしいですが、



竜騎士07氏曰く



『謎を解かせる気はない』



なんて言っちゃってます。



ほう。



メンドクセ



って感じもしますが



内容はおもしろい。



そしてひぐらしよりも怖いっす。



死の描写や



真里亞の変貌ブリ(ひぐらしで言うところのレナや園崎姉妹の変貌と同様)



はちょっとゾッとしますね。



魔女(?)対人間



十八人と魔女一名の紹介をします。



この物語は伊豆諸島は六軒島という離島で



右代宮一族に巻き起こる殺人事件を中心に描かれています。



何度も言いますが



それが魔女の仕業か



人為的なものかは定かではありません。



ちなみにトリックが暴けない=魔女を認めるということになるそうですよ。



一体何人が最後まで、魔女の存在を否定して、“犯人人間説”を維持できるのかなんて言ってます。



まぁ、



僕は楽しめればいいんですけどね



紹介行きましょー。



漫画での第二巻までの情報です。



ゲームはやっていないので



十数年後の話や



その他諸々は考慮していないのであしからずっす・・・



まず



右代宮一族の現当主であるこの人



ふれーずめーかー


右代宮金蔵



この人の財産目当てにしている人がたくさん。



200億円あまりの財産らしー。



彼曰く



それは魔女であるベアトリーチェとの契約で得た金塊だという。




ふれーずめーかー


右代宮戦人(ばとら)



序列第位。



本作品の主人公。



彼を中心に推理が進む。



おっぱい大好き。



ふれーずめーかー


右代宮留弗夫(るどるふ)



序列第位。



金蔵の次男であり戦人の実父。



女ったらし。



息子とは少し行き違いがある。



ふれーずめーかー


右代宮霧江



序列第12位。



留弗夫の後妻。



戦人とは姉のように接している。



ふれーずめーかー


右代宮朱志香(じぇしか)



序列第位。



戦人のいとこ。



男勝りで語尾に「~ぜ」を良くつける。



しかし実は繊細な心の持ち主。



よくあるパターン。



ふれーずめーかー


右代宮蔵臼(くらうす)



序列第位。



金蔵の長男であり次期当主、そして朱志香の実父。



いつも偉ぶっている。



アゴ。



ふれーずめーかー


右代宮夏妃



序列第10位。



蔵臼の妻であり右代宮家の台所。



偏頭痛持ちか?



金蔵の言葉通りになら彼に唯一認められている人物。



逆境にも必死でしがみ付くタフさを兼ね備える。



ふれーずめーかー


右代宮譲治



序列第位。



優秀なナイスガイ。



使用人の紗音とは恋仲に。



抜け目のない野郎。



ふれーずめーかー


右代宮秀吉



序列第11位。



譲治の父。



関西弁でしゃべり気さくなおっさん。



譲治とは仲が良く情に厚い人。



ふれーずめーかー


右代宮絵羽(えば)



序列第位。



金蔵の長女であり譲治の母。



「~よぅ」「~ねぇ」



などと間の抜けた言葉を発するが腹黒い。



一番財産に執着しているおばさん。



笑顔が怖い。



んで魔女(犯人)ではないかと疑われる始末。



たぶん違う。



ふれーずめーかー


右代宮真里亞



序列第位。



九歳の女の子。



「うー」



という口癖を母親に注意される。(複数回のビンタ・・・)



いつもは普通の女の子だが突如として豹変する。



二巻の最後には



彼女がベアトリーチェかと思わせる描写で終わる。



ベアトリーチャからの手紙を受け取ったのも彼女。



ふれーずめーかー


右代宮桜座(ろーざ)



序列第位。



金蔵の次女であり真里亞の母。



普段はいたって温厚だがヒステリックな部分を持つ。



特に娘のことになると・・・。




ふれーずめーかー


紗音(紗代)



右代宮家に仕える使用人の一人。



譲治に求婚されるが・・・。



ふれーずめーかー


嘉音



これまた使用人の一人。



紗音とは孤児院で出会い彼女を姉と呼ぶ。



右代宮家に対してなんらかの憎悪があるのか・・・?



ふれーずめーかー


熊沢チヨ



使用人。



いい人・・・今のところ。



以上の使用人三人ともベアトリーチェの存在を信じているのかも。



ふれーずめーかー


郷田俊朗



使用人。



いやなやつ。



初めから死亡フラグびんびん。



そして事実・・・。



ふれーずめーかー


呂ノ上源次



金蔵の書斎の鍵を所持しているところから偉い使用人さん。



クールな人。



ふれーずめーかー


南條輝政



金蔵の主治医。



金蔵とチェスを嗜むほどの仲ゆえに・・・。



ふれーずめーかー


そして



これが



ベアトリーチェ



肖像画です。



実在するのか・・・。



しないのか・・・。



二巻で既に



六名が死んでいます。



ここでは敢えていいませんが。



どういう結末を迎えるのでしょうね。



楽しみで仕方がありませんわ。




(おまけ)



豹変した真里亞



ふれーずめーかー

こえーよ・・・。

もらえるものは


いらないもの以外すべてもらう


――それが私の主義だ



漫画:学園革命伝ミツルギ



やばい。



電車の中で読んじゃだめでした・・・。



プルプル震えて不審者確定っす。



二巻までしか読んでいませんが



現状で一番笑える漫画です。



僕の中ではですけど。



ふれーずめーかー



これ主人公。



美剣散々さん



性別って・・・男?



まじでアホです。



ふれーずめーかー


姫宮京さん



美剣のことが大好き。



超金持ち。



美人なのに・・・なのに・・・。



ふれーずめーかー

妻先ドリルちゃん



不思議ちゃん



そーいえば可愛いのでしょうが・・・。



ああ・・・。



変な漫画に出会ってしまったなぁ・・・。



良くも悪くもw



愛するモノは


この世界に滞まらない


愛しければ愛しいほど


大切にすれば大切にするほど


この手の中から失われていく



漫画:終わりと始まりのマイルス



うーん・・・。



何回か見直してようやく分かる世界観。



帯に書かれている通り



『不思議な世界』



です。



き祷師(”き”の感じが変換できません・・・)というオリジナル(?)の職業を題材とした漫画です。



ふれーずめーかー



これ。



主人公の



まいちゃんこと



マイルス・エランクスト。



かなりの力をもったき祷師です。



オービスワーヌス



という世界を中心とした物語で



この世界では地面が浮いています。



そしてモノに心があります。



持ち主の想いそれに影響します。



最終的に



空に還ります



・・・・と言っても



言葉足らずの僕には説明がうまく出来ません。



途中まで



「つまんねー」



と思っていました。



ええ。



自分の無知と理解力のなさを漫画の内容のせいにしていました



しかし



読み進めていくにつれてその世界観を



少し理解し



少し楽しめたかなと。



二巻以降は買うかどうか分かりませんが



独特の世界観



そーゆうものに触れたことはよかったっす。





ふれーずめーかー


はい。



既に三日後に新しい回が放送されますが



気にせず前回のみなみけをお送りします。



トップに載せましたように



僕の大好きな内田の登場で始まりました。



それだけで満足でございます。



飴の着色料には虫の・・・



と千秋に言われ悶絶する内田。



かわいすぎる。



それと



話は変わって



千秋の表情も今回は良かったっす。



ふれーずめーかー


笑ったり



ふれーずめーかー


やきもち焼いたり。



いい感じです。



そしてですね。



今回最も気になったシーン、



ふれーずめーかー


分かりますか?



冬馬が手にしている物に注目くださいませ!




ふれーずめーかー


はい。



みなみけがお好きな方はすぐに分かりますね。




ふれーずめーかー


これです。



今日の5の2の表紙です。



こーゆう小ネタ



たまに出ます。



でもですね・・・




ふれーずめーかー



次のシーンで映し出されたのがこれ。



ん?



裏表紙が違います。



ふれーずめーかー


実際はこれです。



さらにさらに・・・



ふれーずめーかー

彼女が読んでいるページ。



これに該当する箇所を探しました。



しかし、



両ページともにこのシーンと同じページは見当たらず・・・。



仕方ないので



右は右、左は左で調べてみました。



ですが



全く同じものは発見できず・・・。



近いものですと



右ページは



ふれーずめーかー


これ。



上から二分割、一コマ、一コマはこれかな。



バックの色が違うけど。



んで



左ページは



ふれーずめーかー


これっすかねー。



適当に探したんで見落としているだけかもですけど。



この部分までこだわってくれれば良かったと贅沢な悩みをつぶやいて終わります。



(おまけ)



ふれーずめーかー


笑顔w