私たちは『魔王』。
神を喰らい、
魔を平らげるもの。
漫画:誰かがカッコウと啼く
このお面被っている五人が『魔王』
小学生です。
作画を見て
失敗したー
と思いましたが。
SF系サスペンスでこれがなかなかおもしろい。
謎も散りばめられていてグッド。
ちょいグロの描写もいいっすね。
私たちは『魔王』。
神を喰らい、
魔を平らげるもの。
漫画:誰かがカッコウと啼く
このお面被っている五人が『魔王』
小学生です。
作画を見て
失敗したー
と思いましたが。
SF系サスペンスでこれがなかなかおもしろい。
謎も散りばめられていてグッド。
ちょいグロの描写もいいっすね。
やっとあえた・・・
サチコのいちばんだいじな
ユウタ
漫画:ラッキー
初めから終わりまでずっと泣きっぱなし。
久々に涙を流すという経験をしましたわ。
生前の母親との思い出を持つ犬ロボと
その息子との触れ合いを描いた作品。
一巻で完結なので是非。
絶対泣けます。
最高の一冊です。
ビフォアで
アタフタだよ!
漫画:ぽんてら
脱力系の漫画を探していたところ
この漫画の情報を耳にし購入。
書道部の個性的な三名+真人間一名によるドタバタ漫画。
とでも言いましょうか。
決して脱力系ではない。
ドタバタ――それも少年誌系のアレです。
突っ込みが
「○○かよ!!!」
「△△だー!!」
とかいった様にジャン○などに出てきそうなアレです。
うーん・・・。
求めていたものとは違うなー。
絵はほんわかしているんですよ、
ええ。
まずは個性派の三名を・・・。
ハルカ
転校生。
今回のフレーズを言った張本人です。
表紙を飾っているくらいだからこれが主人公だと思うんだけど。
でも設定上は違う。
アイス大好き。
ぬははは
と元気に笑う。
キャラはですね
『よつばと!』のよつばを思い出していただければと。
天然で「~なのか!」とか
目を丸くして好奇心が旺盛です。
被るところが多々ある気がします。
イトリ
何を考えているか分からない長身少女。
言動が『ぱにぽに』の一条さんを彷彿とさせます。
チャコ
自称リーダー。(た○しではありません)
書道部でも新入部生にも関わらず勝手に部長になるほど。
とにかく
バカな行動しかしない。
リーダーの名のもとに。
ハルカには
『バブルマユゲ』
や
『チョコランタン』
と呼ばれている。
これが真面目ちゃん兼主人公(?)の
ミサキ
炎天下の寝ているハルカにアイスを奢って以来の付き合い。
元から書道部の普通の子。
デコと眼鏡が特徴的。
・・・・。
ん?
この設定・・・どこかで
はい。
またまた
『ぱにぽに』です。
上原都の設定と丸被りでござい。
絵も似ている・・・。
性格の面ではミサキの方が普通の子ですが
おデコを鏡代わりにされるなど
ぱにぽにでの都の扱いと似ています。
イトリ然り、ミサキ然り・・・。
この漫画の作者であるサンカクヘッド氏は
絶対にぱにぽにが好きです。
とまぁ、
『とめはねっ』のような書道を中心とした漫画ではないので題材の重なりはともかく
キャラ設定で結構な被りが見られる本作品。
ギャグの流れも一巻で既に単調気味のようにも思われなくもないっすが・・・。
二巻以降どうなるのか。
お前らナイチチ共和国に用はない
どけ。
漫画:ゴクジョッ。~極楽院女子高寮物語~
えーっとですね。
ひどいです。
下品過ぎますw
特に主人公の亜矢は酷い。
男性キャラが皆無ですから
百合チックではあるんですが・・・。
とにかく人前じゃ読めない。
こんなに興奮しないエロ漫画は見たことないっす。
人物一応紹介。
右が主人公の亜矢です。
彼女はとにかくバカ。
ナルシストでエゴイストです。
隣が宇都宮さん(綾波○イそっくり^^)
占いが得意。
物静かで謎の多い少女。
小夏
彼女は意識しているのかいないのかは定かではないが
相当のどMっこ。
亜矢に虐められるもなんだかんだで亜矢の傍にいる。
お母さんから送られてくる服や下着は必見っす!
見ていられないw
愛
主要人物で一番地味っす。
亜矢のせいで汚されてしまいます。
哀れ・・・。
自他共に認める腐女子の大和田さん
その言動とは裏腹にGカップという脅威のバストをもつ。
つねに勝気な亜矢もこれには屈服したほど。
とまぁ、
下品な作品ですがおそらく次巻も買います。
すいません。