「効く効かないじゃなくて法則ってくらいだから法です。法を守らなければ罪です」
「罪!?」
「罪ともなると罰が下るから良くないです」
「ばつぅ・・・」
アニメ:みなみけ おかえり
カナ曰く、
内田は男が欲しいと。
そこでカナが提示したものは
雑誌に掲載された
『もてる法則』
なるものだった。
内田は
「効くのかなー」
と半信半疑。
そこでカナは今回の言葉を言います。
従わなければ罪になるといわれ真剣な表情になる内田。
罰は嫌みたいです・・・。
実践だ!
とカナは缶ジュースを使った非力アピールをやってみようと言う。
内田は失敗。
吉野はそつなくこなす。
そこにハルカの友達
マキとアツコ登場。
カナから何をやっているのかを聞く。
「昔、私もやったなー」
とマキは回想します。
「あかなーい。開けて」
と可愛く非力アピール。
しかし
「お前が開けられない?じゃあ俺も無理」
とばっさり・・・。
マキ「なんじゃそりゃ、こら」
カナ「不満がよみがえりましたか」
のシーン。
不憫だなぁ・・・マキ・・・。
それではと
続いてアツコに試してもらうと
あら
めちゃくちゃうまい(本人は本気で開けようとしたが開かなかったようです)
カナは言います。
「アツコ先生に男の扱い方を学ぼう」
と。
吉野は尋ねる。
「夜の部の方を――」
小学生からの質問に困惑するアツコ。
一方で内田は・・・
頬を赤らめて
照れているのか
興味津々なのか
はたまた
理解できているのか。
この憎たらしい顔。
GOODです。
そこに寝ていたはずの冬馬が
「アツコ困っているだろ」
と助け舟を出す。
しかしカナともみ合いになり
投げ飛ばされてしまう。
冬馬が向かった先は
アツコの胸元。
そして何故か気持ちよさそうに寝てしまう。
アツコさらに困惑。
(この子・・・男の子だっけ?・・・女の子だっけ・・・)
*女の子です。
カナは言います。
「さすがだ。これが男の扱い方だ。私には真似はできないね」(*冬馬は女の子です!)
「お、男の子・・・?」
と唖然とするアツコでしたとさ。
今回は内田とアツコががんばっていましたね。
内田のバカっぷりは最高です。
(おまけ)
久しぶりの保坂先輩。
黙ってりゃあ
かっこいいのに。







