ライトアップされた東京駅を眺めながら食べる
ぶりとぶたのWしゃぶしゃぶ

これをブランディして、5年が経ちました。

鹿児島の郷土料理として、しゃぶしゃぶはありますが、ぶりとぶたを同時に食べられるしゃぶしゃぶはうちだけ

テーマを唯一無二として、さらにブランディングをしてきたのが2025年。


その成果はしっかりとお店ででてくる


茶ぶり


黒宝豚


どちらもだいぶブランディングできてきました。


昨日はどん薩摩の刺場に立って、お店の内容を確認。







常に改善してるお通しの茶碗むし


茶碗蒸しの上の餡を 季節野菜のすりながしとその野菜

というテーマで考えていくようにした。


6月はえだまめのすりながし


これって、美味しさと原価バランスがすごく大切。


この原価高騰や消費税率が変わってくる中で、お客様の満足度を下げずに、価値があるものを作り出すのは本当課題だし、経営の大切なポイント。


毎日、ちょっとずつの改善を続けるのが大切だなと実感する!